日本人に生まれながら漫画やゲームを楽しまないのはアメリカ人に生まれながらハリウッド映画を楽しまなかったりスペイン人に生まれながら闘牛を楽しまないのと同じだと思うブログ。

マリンフォード頂上決戦の疑問と解答とかについて | main | 週刊少年ジャンプ2010年26号の感想と予想
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週刊少年ジャンプ2010年27号の感想と予想
どうもみなさんこんばんわ。
だんだん更新時間が遅くなっていくpsychobindです。
やっぱり無理せず前後半でわけて書こうかなあ。


背表紙はひよ里。
って師匠、先週の背表紙は絶対狙ってただろコレ。
先週見えてたのは実はヒジでしたとかコレ。

○ぬらりひょんの孫
-封印
あれ?
がしゃどくろはてっきり3番目の封印にいるかと思ってたけど
違うのか。まさか戦闘すら省略でやられてしまったなんてことはないよね。

そういや幹部連中は各々自由に動き回ってるんだっけか。


-妖怪大募集
どちらかというとボーボボに出るべきキャラが。
どれとは言わないが。
天の助と戦ってそうとか考えてないですよ別に。


○ONE PIECE
-ブルージャム
生きてたんかい。

先週も書きましたが、国王と直接電伝虫で話せるくらいですから、
ブルージャムとゴア王国は相当懇意だったとみて間違いないでしょう。

その信頼が、普通ならばありえない
「海賊が貴族に」という餌の不自然さに気がつかなかった原因でしょうかな。


-エース
まあ、血筋というかなんというか、覇気使えてましたけど、
20歳になっても使いこなせてはいなかったのかな。
使いこなせてたらスモーカーと決着つかないわけないし。

っつか、自然系能力者は揃って覇気を使えていないので、
自然系は覇気使用不能みたいな縛りでもあるんですかね。
体が自然化すると覇気が伝わらなくなるとか。


-ダダン
先週の三択の答えは2でした。
ドラゴンじゃなくてダダンでしたけど。

ガープがエースをダダンに預けたのは、
万が一エースの血筋のことが政府にばれたときに
迷惑をかけてもいい相手だったから、と以前書きましたが、
実のところはダダンがそんなに救いようのないほどの悪人じゃないことを
理解していたからかもですね。


-くま
ローブだかマントだか被ってても全く正体が隠せてないくま。

ドラゴンとイワさんの顔見知りだったんで、
まあ革命軍なんでしょうとは思っていましたが案の定ですね。

さて、本編の10年前であるこの回想編で革命軍所属だったくま。
では七武海に入ったのはいつごろなのか。

今回の話の時点ではまだ七武海ではなかったとすると、
くまが七武海入りした最もそれらしい時期は、
海賊として名を上げて行ったエースが七武海のスカウトを蹴った時。
このときは間違いなく七武海の椅子は1つ空いているので、
エースが拒否したところに立候補したんではなかろうか。

ただ、そうすると、
今回の話の時点ですでに大物海賊だったであろうくまが、
エースのスカウト事件までの7年もの間、どうしていたのかが気になる。
例えば7年間、海賊としての活動を慎んでいたなら、
いまさら七武海に立候補するのは怪しまれそうだし、
かといって仮にも革命軍の一員が暴君と呼ばれるほどの残虐非道の限りを尽くしたとも思えず。

一方、すでに七武海だったとするなら、
恐らくくまが七武海になった動機は「政府の内部情報を探る密偵のため」だろうからつじつまも合うし、
特に7年間何をしてたか悩む必要もない。
でも、こっちはこっちで、
「エースの代わりに七武海に入った海賊」はくまではなかったことになる。
58巻の情報からして、比較的若めのドフラミンゴかな。
ベラミーなんてルーキーの部下もいることだし。


-サボ
死ぬのかと思ったら貴族になりそうで、
貴族になるのかと思ったら革命軍になりそうで、
革命軍になるのかと思ったらまた死にそうなんですが。

「俺たちは絶対に悔いのないように生きる」というのは
間違いなく「サボが望みどおりに生きられなった」ことを指していると思うので、
考えられる可能性は

1:志半ばで死んだ
2:自分の望むように生きられなくなった

のどちらかだろうというのは以前も書いたんですが、
2番だとすると、また家まで連れ戻されると言う
すでに何度かやった展開をもう一度やることになるのでこれはないかと。

だとすると、式典の邪魔だとかなんとかで
大砲で船ごと沈められてしまうのではないかな。
それで、"表向きには"サボは死んだことになる。

たぶんサボは死なないんではと今では思ってます。
この回想で本当に死んでしまっていたら、
尾田先生が今回の回想までサボの存在を隠していた意味がない。
エースが初登場したときとかインペルダウンとかで、
「かつてサボという兄弟もいた」ということを匂わせておけばいい。

とはいえ、もしサボが生きているのだとしても、
別に積極的に存在を隠す理由にはならないんですよね。
だから、「サボを物語的に隠しておく」ための理由があったはず。
そしてその理由は、
「サボはすでに本編に登場している」からなんじゃないかと。

サボの存在を早めにばらしてしまうと、
本編でルフィ達に好意的なキャラが出てくるたびに
「サボは実は生きていてこいつがそうなんじゃないか」
と読者に予想されてしまうから。
そして実際、
サボはそう予想されてしまうとまずい立場のキャラなんじゃないでしょか。

で、
よく言われているのがローですね。
確かにもしも上記の通りだったとすると、
ロー以外にサボ候補として適切なキャラがいない。

まあ、単にこれは深読みのし過ぎで、
フツーに革命軍入りしてる可能性もありますがね。


-ブルック痩せ型Tシャツ
7月下旬発売・・・だと・・・?

やばい。これ欲しい。
あとエースのTシャツも再現度高くてイイ!


○トレジャー新人漫画賞
ひ、ヒリューさん! ヒリューさんじゃないか!

確か、前回岩代先生が審査員だったときは
「チーム・ミラクルドラゴンができるまで」をやってた気がする。
そろそろ再登場しないともうネタがなくなりますよヒリューさん。


○バクマン。
-NATURAL原作本
これってつまり、
岩瀬さんは新妻先生に
勝手に話をいじられるのをよしとしてないってことですよね。
帯に書いてある文とか、
モロに「こっちが本物です」って主張してるっぽいし。

なんかNATURALは勝手に空中分解して落ちていきそうな。
そこを港浦さんが建て直すとかしたら名誉挽回なんだけど。


-「多数決で負けたとはいえ僅差に持ち込んだ要因」
3票のうち、1票はただの責任逃れで、
もう1票は自分の班だという贔屓目もありましたけどね。
実質、吉田氏の1票だけじゃないのか。


-ネーム
むしろなんでシュージンは
わざわざ苦手な絵でがんばってネームにしていたのかが思い出せない。
作文で賞とれるくらいの文才は最初っからあったんだから
もっとはやくこうするべきだったのか。

リーチ郎先生とか、ジャンプじゃないけど土塚先生とかみたいに
絵も描ける原作ならいいけど、
そうでないなら普通はこうするべきだよね。
ダイの大冒険はそうだったし、めだかボックスももちろんそうだろうし。
ガモウ先生は絵も描けるけどこっちの方式にすべきだと思う。


○少年疾駆
-附田先生
今週、ますます絵柄がホイッスル化してきたので
ひょっとしたら男の名前で女性作家だったりするんじゃないかと思ったけど
ハシラに九州男児と書かれていたので違うか。


○BLEACH
-今週のサブタイトルをExcite先生に翻訳してもらおうのコーナー
やっと先生が職にありつけました。

end of the Chrysalis Age

Chrysalis Ageの端

な、鈍りきっとる・・・
というわけでyahoo翻訳先生にお願いしました

end of the Chrysalis Age

Chrysalis時代の終わり

お前もか!
ちょっとはましになったけど。
というわけでgoogle翻訳先生にもご足労願いました。

end of the Chrysalis Age

クリサリス時代の終わり

君達にはがっかりだよ。
だから一番肝心なところをなぜ誰も翻訳できんのだ。

ちなみにChrysalisは蛹とかの意味ですね。


-超好意的 「藍染とかギンとか」論
最近、超好意的感想をやりすぎたせいか
BLEACHに情が移ってきました。
今ならナッパの攻撃から悟飯をかばったピッコロさんの気持ちが分かる気がする。

そんなことはともかく、
今週の話からすると、
ギンは一護の力試しをしつつ、できれば一護をこの場から離脱させ、
最悪の場合は殺すことも選択肢の一つとして考えていたようです。
もちろん攻撃をしかける際に
未必の故意で殺してしまう可能性もあったでしょうが、
基本的に「殺す」のは最終手段で、
なんとかして藍染が一護を「喰らう」ことによる
最終目標達成を阻止したかったようですね。

一方の藍染もギンに行動の真意を問うシーンから、
ちゃんとギンに「一護を殺さないように」と事前に釘を刺していたことがわかります。
もちろん、最終的に一護を「喰らう」ために。

つまり2人はそれぞれの思惑から、
一護を殺せる状況にあっても殺そうとはしなかったのです。
今まで何度も書いてきましたが改めて。

というか、これまでのBLEACHでよくあった
「背後を取ったのに攻撃する前に声をかける」
というのは不意打ちの意味がなくなるので非難されてしかるべきですが、
今回の戦いでギンがやった
「背後を取ったのに攻撃しようとせず声をかけるだけ」
というのは、それとは明らかに異質です。

前者は、相手を倒そうとする意思を見せているにもかかわらず、
それと相反する行動をとっているためにおかしいわけです。
しかし後者はそもそも、相手を倒そうとする意思をみせていないわけで、
「この行動には何かしら隠された意図がある」と考えることができる。

ところがBLEACHには今までの蓄積があるが故、
上記の2種類の行動を同じものとして批判されてしまう傾向にある。

ここらでみなさん、BLEACHを読むときに
登場人物の行動を「深読み」してみてはいかがでしょう。
意外と新鮮な楽しみ方ができるかもしれませんよ。


-一護
一心のセリフとあわせて考えると、
藍染の恐ろしさを理解できているのは一護しかいないので、
つまり一護は藍染と「同じところに立っている」わけです。

なので、一護もヴァイザードやアランカルと同じく、
藍染の実験台だったんでしょう。

藍染が目指すところは、死神と虚の壁を取り払った存在として、
恐らく今の一護に近い状態。
一護をまず実験台にしてある程度の成果をだして、
死神が「目指す存在」になれることを確認した後、
崩玉によってその「目指す存在」への変化を行ったということでしょう。

崩玉は「できることしかできない」。
なので、一護という「先例」がいれば「できる」ことは証明できるので、
あとは崩玉によって自身をその存在に変化させればいいわけです。


-穿界門
ああ、いつかの背表紙に書いてあった屏風みたいのは穿界門だったのか。


○べるぜバブ
-バレーボール
ああ、今わかった。
作者はなんでこの面子に夏目君をまぜたのかと思ったけど、
バレーボールの人数には
男鹿+東邦神姫じゃ1人たりないからだ。

つまり屋上乱闘編はただのこのバレーボール編の前振りだったと。
あすこで決着つけなかったことはいろいろ非難されてもいましたが、
作者的にはあれは前振りを兼ねていたわけだから当然と言うか。
まあ、話作りは難しいですね、としか。


-動機
姫川と夏目君があれでだまされてるのが腑に落ちない。
まあ姫川は短気だってことで納得できなくもないけど夏目君はなあ。

超好意的に考えるとするなら、
あのアテレコはヒルダ達の仕業ではなく、
六騎聖側がやったものをこっちに送りつけてきたと勘違いした、
ってのかなあ。


○黒子のバスケ
-隠れキャラ
最終ページのボードの左に
べるぜバブの田村先生っぽい人がいる。


○PSYREN
-なんか包帯のヤツ
ただの禁人種か。

しかしかなり大勢捕まってしまったんで、
これは当初の予定通りアゲハの首都潜入決行か。

しかしオドさんは何をしているのだろう。
もう戦う相手いなさそうだが。
マリーを攫う役かとも思ったけどそっちはヴィーゴさんにとられそうだし。

と、思ったけど、
そうだそうだ。雨宮さんがいたじゃないか。
オドが本当に朧なら雨宮さんも再会役としては適当だし。


-ヴィーゴ
ミャオ君、生きてる生きてる!

まあこれは首を折られても生きてるヴィーゴさんを褒めるべきですかね。
しかし本当に自然系能力者みたいな人だ。

こりゃー間違いなくマリーの死亡フラグを回収するのはこの人ですね。
しかしそれすなわちマリーが石化させられてしまうことを示しているのだが。
メイン級キャラをそんなエグイ殺し方するかなあ。

とにかく、ヴィーゴはマリーを自分の「作品」にしたがっているのだから、
この場で石化させようがさせまいが
どのみちマリーを首都に連れて行こうとするはず。

アゲハ、首都へ皆を奪回しに行く
   ↓
他の皆は無事だったがマリーはすでに石化
   ↓
アゲハ黒化

というメナスをヴィジョンズした。


-親父
別に明確な戦闘シーンがあったわけでもないのに、
この親父の安心感は異常。
忍術を嗜んだサラリーマンが助っ人に来た時くらいの安心感を覚える。

そして夜科一家の老けなさも異常。


-今後
前述のとおり、ヴィーゴはたぶんマリーを連れて行こうとすると思うので、
根でメインキャラに死人はでないと思う。
次の目標を首都潜入に絞る意味もあるし。

もし誰かが根で殺されてしまうと、
「現代で歴史改変して殺される未来を変える」
「首都に潜入して攫われた人たちを救い出す」
と、大きな目的が2つ同時に出てきて焦点がぼやけてしまう。

オドは、今回はたぶん文字通りの「顔見せ」で、
本格的に活躍するのは首都潜入編からではないかと。


○ジャン魂G!
-抱きしムエタイ
これはジャガーの悪ノリと勘違いされるのが玉に傷。

しかし10Pってでかくね? でかすぎね??
それもこんな終盤で。


-バカズバッ
おにぎりが今週のMVPです。


-レース
か、カスガイガー!? ついに首位陥落。
さすがに10Pはでかい。これは厳しい戦いだ。

当ブログはカスガイガーを勝手に応援しています。


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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

| ジャンプ感想 | 00:07 | トラックバック:0コメント:4
コメント
こんばんは、先週名前 mituki→mirukiって間違えて書いてました。すいません。

先週コメントに書いた答えは3番、「サボは助からない
現実は非情である」になっちゃうのかな?!

ルフィとエースは助かることがわかってるので心配ないですが

>船が沈められる
なるほど。それをエースが目撃すれば、表向き
サボは「死んだ」と言うことになりますね。

まっさきにサボ=ローが候補にあがりますね。

他のサイトではもう一人「サボ候補」があげられてました。

扉絵連載でロビンが出合った革命軍の男です
黒い帽子かぶった。
それだ!と思いました。潜入ミッションでイーストブルー
にいたならエース処刑の情報なんて知りようがないし。

もしそうならルフィはロビンと一緒にサボとも再会することに
?! 楽しみです。
2010.06.08 Tue 18:13 | URL | mituki
Re: タイトルなし
mitukiさん
コメントありがとうございますm(_ _)m

> 先週コメントに書いた答えは3番、「サボは助からない
> 現実は非情である」になっちゃうのかな?!
>
> ルフィとエースは助かることがわかってるので心配ないですが
>
> >船が沈められる
> なるほど。それをエースが目撃すれば、表向き
> サボは「死んだ」と言うことになりますね。

そうですねー。
エースはどんな目にあっても無事なことがわかっているからいいんですが、
サボは・・・

今からサボが貴族として生きるとも思えないので、
たぶんエースルフィはサボが死んだと思っているのでしょうね。
本当にサボが死ぬとはやはり思えないので。

本当に船が撃墜されたら、
そのあと革命軍に拾われるのか天竜人に拾われるのか、
はたまたまったく関係ない一般人に拾われるのか。
そのときの衝撃で記憶喪失とかでもいいかもしれないですね。
ルフィに会っても気がつかなかったのもそれで。


> まっさきにサボ=ローが候補にあがりますね。
>
> 他のサイトではもう一人「サボ候補」があげられてました。
>
> 扉絵連載でロビンが出合った革命軍の男です
> 黒い帽子かぶった。
> それだ!と思いました。潜入ミッションでイーストブルー
> にいたならエース処刑の情報なんて知りようがないし。
>
> もしそうならルフィはロビンと一緒にサボとも再会することに
> ?! 楽しみです。

確かに。革命軍入りしているのだとしたら
一番怪しいのは彼かもしれないですね。
革命軍自体そんなに出てないですが。

もう麦わらの一味の面子もマリンフォードの件は知ってるはずですし、
革命軍にいるロビンはイワさん繋がりで
一番早くルフィに関する情報を得られそうですしね。
ルフィが立ち直るきっかけになりそうなのはやはりサボだと思うので
東条に期待ですね。
2010.06.08 Tue 19:58 | URL | psychobind
>>PSYREN
>-なんか包帯のヤツただの禁人種か。
いやいや、強烈なネタキャラの可能性はまだあります。
瞬間移動ができるっぽいので、シャイナの変わり果てた姿かも。

>こりゃー間違いなくマリーの死亡フラグを回収するのはこの人ですね。
首をガクンガクンさせ、手長足長の状態で
「ま、また会えたね」とか呟きながら、迫ってくるんですね。

>オドは、今回はたぶん文字通りの「顔見せ」で、
>本格的に活躍するのは首都潜入編からではないかと。
オドの正体も、首都の詳細も早く知りたいですね。
岩代先生はスピーディーに話を進めてくれるから、
7月には誌面に登場しそう。
2010.06.09 Wed 12:58 | URL | plto
Re: タイトルなし
pltoさん
コメントありがとうございますm(_ _)m


> >>PSYREN
> >-なんか包帯のヤツただの禁人種か。
> いやいや、強烈なネタキャラの可能性はまだあります。
> 瞬間移動ができるっぽいので、シャイナの変わり果てた姿かも。

なるほど。
しかし1度ミスっただけであんなんにされてしまったんだったら
シャイナさんかわいそす。
ドルキさんですらかっこ悪い右手をくっつけられただけだったというのに。


> >こりゃー間違いなくマリーの死亡フラグを回収するのはこの人ですね。
> 首をガクンガクンさせ、手長足長の状態で
> 「ま、また会えたね」とか呟きながら、迫ってくるんですね。

変態度がよりパワーアップw


> >オドは、今回はたぶん文字通りの「顔見せ」で、
> >本格的に活躍するのは首都潜入編からではないかと。
> オドの正体も、首都の詳細も早く知りたいですね。
> 岩代先生はスピーディーに話を進めてくれるから、
> 7月には誌面に登場しそう。

ですね。
単行本の収録話数的にあと4話で根襲撃編は一段落しそうなので、
夏休みごろには首都に突入してそうです。
2010.06.09 Wed 19:10 | URL | psychobind
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