日本人に生まれながら漫画やゲームを楽しまないのはアメリカ人に生まれながらハリウッド映画を楽しまなかったりスペイン人に生まれながら闘牛を楽しまないのと同じだと思うブログ。

少年ジャンプNEXT! 2013SPRINGの感想 | main | 週刊少年ジャンプ2013年21号の感想と予想その2
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週刊少年ジャンプ2013年22・23合併号の感想と予想
マイスターでお馴染みの加地先生が
ヤングジャンプで復活するらしいですねpsychobindです。


そこそこ書くの遅くなってると思いますし
サクッと始めましょう。





◆ここ1ヶ月のジャンプ連載作品人気度推移

※簡単に言えば、ここ1ヶ月で検索ヒット数と掲載順がどう変動したかの推移グラフです

検索ヒット数
・google検索のヒット数
・発売後1週以内に更新したページ限定
・2週分の結果を各作品毎に平均
・さらにそれを全作品の平均で割る(号ごとのバラつき排除のため)
・検索ワード:"○○号" 感想 (作品タイトル)
・タイトルがアルファベットのものはカタカナ読みもOR検索。

掲載順
・本誌掲載順の2週分平均を表示
・巻頭やセンターカラーの順位は計算に含めない

グラフ
・前号、前々号のプロットも残して矢印で推移を表示

21info.png


べるぜ復調は一時の幻であったか・・・

トリガーもセンターカラーもらって安心してましたが
ジリジリと下がってきてます。

ワンピ黒子暗殺が3トップに定着する中、
ナルトやトリコを差し置いて上位で粘るソーマ。
ひょっとしてひょっとすると看板交代とかありえるかもしれませんね。






◆ヒーローvsライバル表紙

【ライバルキャラ強さ私的ランキング】
なんでコイツがライバルなんだよw
みたいなツッコミはすでに方々でされていると思いますので省略。

自分は、ジャンプ編集部が公式に
「コイツがライバルだよ」との見解を示しましたので
各ライバルキャラの強さ格付けでもやってみます。

ヒロインの時にもやったのですよねコレ。
あんときは雨宮さん最強説を推しました。


1位:ユーハバッハ陛下
 ⇒たぶん基本スペックはBLEACHキャラが最強だと思いますし、
  山じいの卍解とか使われたらもうどうしようもナス。

2位:サスケ
 ⇒見るだけで幻術にかけたり燃やしたりする万華鏡がチート。

3位:スタージュン様
 ⇒まあ、単純にスペックで。

4位:キルド
 ⇒こいつも今週の能力を見るにつけかなりのチート。

5位:若様
 ⇒さすがの七武海も陛下やジュン様と比べると見劣りするかも。

6位:古市(ティッシュ込)
 ⇒ティッシュなしなら最下位クラス。

7位:木虎さん
 ⇒武装が強力。トリオン以外ではダメージが通らないチート防御。

8位:クマー
 ⇒勝ち負けでいうならたぶん勝てないけど強さという観点なら。

9位:高杉
 ⇒特殊能力なしなのでさすがに上位陣には劣る。

10位:燃堂くん
 ⇒ちょっとした人外。

11位:千棘
 ⇒ちょっとした人外2。

12位:大原部長
 ⇒お年とはいえ警察ですし。

13位:椿
 ⇒格闘技の心得あり。

14位:安錠
 ⇒一応、警察ですが、弱そう。

15位:浅野理事長
 ⇒知略ならトップ。

16位:赤司くん
 ⇒バスケならトップ。ケンカしても強そうなイメージ。なんとなく。

17位:大王様
 ⇒バレーならトップ。こちらは逆にケンカは強くなさそう。

18位:茅原さん
 ⇒ラクロスならトップ。残りの面子の中ではスポーツやってるし一番強そう。

19位:天川さん
 ⇒発明ならトップ? 肉弾戦ならまだこっちの方が強いか・・・

20位:えりな様
 ⇒料理ならトップ。肉弾戦で勝てるイメージがナス。


異論は受け付けます。






◆ONE PIECE

【カラー扉】
お子様コンビ、女性コンビ、すね毛コンビ、その他
に別れての空中ブランコ。

尾田先生は虹描くのがお好きですね。
もう虹ネタを3~4個は見ている気がする。


【サンジの偉大なるレシピBOOK】
空魚ソテーとかエレファントホンマグロとかみたいに、
素材がそもそも手に入らないものはどうすんねやろと思っていましたが、
やっぱ普通の魚で代用するんですね。
深海魚弁当に深海魚が一匹もいなかった件。


【エリザベロー】
こういうピーキーな特技は面白いですね。
1発しか打てないけどバカみたいに強いとか。
その特技を活かすために、
相棒が「軍師」という立場でいろいろと策を弄しているのも
チームとして理に適ってます。

ただ、大規模破壊をやってのけるキャラはたくさんいますから、
要塞に風穴を開けたって事実では強さが伝わりにくいのは
ちょっとした難点ですね。


【ベラミー】
叶わぬ夢より足元の金、
という昔の自分を体現しているかのような言葉に「耳がいてえ」ですって。
何このかっこいい人。

いきなりアイアンクローかましながら再登場したときには
こんないいキャラになるとは思ってもみなかったですわ。

バネバネも、かつてのように足だけではなくて
腕をスプリングにしての攻撃とか応用もいろいろ身に着けていそうですし、
できれば勝ち残って欲しいなあ。


【有力選手】
前号で紹介された有力選手は全員、
その動向が描かれましたね。

ブルーギリーとか
完全な数合わせのやられ役だろうとしか思ってなかったんで、
実は足長族で足技使いでした、
ってのは意表を突かれました。まあ勝ち残りはしないでしょうが。

悪魔の実を景品にした大会なので、
出場者も基本的に非能力者ばかりですね。
これまでのONE PIECEとは違ったバトルが見られそうです。


【リッキー】
既出キャラ疑惑のあったリッキーが、
まさかのキュロスその人・・・だと・・・!?

前回書きましたが、
ドレスローザの人って、
国王辞退に混乱していないのではなく、
そもそも国王辞退という事実そのものを忘れてしまっているみたいなんですよね。

つまりドレスローザには
ボーダー顔負けの「記憶操作手段」があるのではないかと思われるわけでして、
だとすれば皆がキュロスのことを覚えていないのも
同じ手段によるものかもしれませぬ。

現在のコロシアムの英雄の座にはディアマンテが収まっていることから、
ドンキホーテファミリーが記憶改変を行って
キュロスの存在を消し、英雄の座を奪い取ったというスンポーでしょうか。

若様がいい王様だとか、
人形が動いていることに疑問を持たないことだとか。
そーいうことすら記憶操作によるものかもしれませんな。


【バルトロメオ】
敵から存在を認知されていないようですが、
悪魔の実という可能性もありですが、
例えば現在アニメで絶賛活躍中のイエティブラザーズのように、
「気配を消す・視界から消える」のは"技術"として確立されているような気もします。
六式みたいな感じで。


【キャベツ】
いつキャベツと呼んでやろうかと思ってたら
公式にあだ名認定されたのでこれからは遠慮なく呼べます。

キャベツさん、ルフィが正体をばらしかけたときに
「もしそうだったら今この場で殺していたよ」
つってましたから、
それが本当ならこのまま場外乱闘始まりそうですね。

ルフィが参加すらしていないBブロックの戦いがえらい長引きそうなので、
ここらで他ブロックの有力選手をちょっと間引いておくのもアリかも。
キャベツさんがここでリタイアするなら
Dブロックはレベッカ順当になりそうですし。


【チンジャオ】
小さいw
図体はデカいのに小さいよチンジャオ老師w

でも考え方は小者であっても、
実際に孫の代まで恨み続けてそれを実行する執念深さは
ある意味大物かも。






◆暗殺教室

【4巻】
4巻の表紙は「○」みたいですね。
ド怒りじゃなかった。

イトナとの再戦あたりまで取っておく計画かしら。


【渚くん】
暗殺の才能があることと、
シロさんに見初められていたことは
たぶん無関係ではないのでしょう。

せんせーとシロさんは恐らく超生物を生み出した研究所の同僚。
例えばそもそもその研究は
「最強の暗殺者」を作るためのもので、
その研究に従事していたシロさんは一目で渚くんの才能を見抜いた、とか。

個人的には
渚くんの親族とシロさんが元同僚とかそういうのを期待したいですが。


【勝負】
ノーダメージはないだろうとか言ってたら
ノーダメージで終わった件。

烏間先生のアドバイスのおかげもあったとはいえ、
渚くんの才能一発で勝負が決まってしまったので、
「烏間先生の教育のが優れている」
という結論にはもってけないかもしれないですね。

鷹岡もいちゃもんつけてきそう。






◆マリオ

【岸本先生】
そういえばシャーマンキングの武井先生も、
連載中に別の読切を描いたこととかありましたね。

連載が人気を得て長期化することは喜ばしいことでしょうけども、
あまりにも長くなりすぎると
「そろそろ別のを描きたいな」ってなるのはしゃーないかもですね。

特にNARUTOは世界観が世界観だけに、
銃とか登場させるのは不可能ですし。


【内容】
内容については
たったこれだけのP数で何をかいわんやですが、
しかしなんでしょうか今号はやたらとSQをプッシュしてきますね。






◆Moon Walker LTD

【タイトル】
巻末目次だとタイトルが「Moon Waker LTD」になっちゃってますね。
これだと「月の覚醒者」になっちゃいますよ。

むしろそっちのがカッコイイ気もしないでない。


【内容】
いつもの許斐先生といったところですか。
二択を迫る人がクビに「2WAY」って刺青してたりとかw

ただまあ、テニスのインパクトが強すぎるせいか、
何を描いてもテニスと比較しての評価してできないのが
辛い所ですか。
普通に面白かった、以上の感想にはならなかったです。

いかな許斐先生といえども
あの怪作を越えるのは至難の業でしょうか。






◆めだかボックス

【最終回】
両先生、長い間お疲れ様でした。
作家さんという違う畑の人を原作に据えたおかげで
唯一無二の特殊な作品が出来上がったと思います。

西尾先生は本業がありますので
そうホイホイとジャンプに帰って来れないとは思いますが、
ともかく今後も頑張っていただきたい。


【スキル】
つまり安心院さんは永遠の中二病ということですね。
あるいは
安心院さんなら「スキルを失わないスキル」持ってそうですw

しかし過負荷みたいな能力ならばともかく、
高千穂先輩のスキルまで失われるのはなんでやろう。

あれってただあの人の異常な反射神経ってだけでしたよね?


【クマー】
結局出てこずじまいでしたが、
夏のNEXTにグッドルーザーの完結編が載るらしいですね。
でもたぶん10年後の行方については触れられないんだろうなあ。






◆ニセコイ

【マラソン大会】
男子と女子を分けるのは当然ですが、
あとはクラス学年関係なく全員一緒に走るものでは?
さらに分けるとしてもせいぜい学年別くらいでしょう。

クラス単位まで分割して走ってたら1日で終わらないんじゃねーのう?


【集】
男子キャラが極端に少ないからこその人気なのかもしれないですが、
こうもネームド男子キャラがいないと
「すべて舞子集ってやつの仕業なんだ」
にするしかないんですよね。
どんどん集が何でもできる奴になってゆく。

しかし集はなんやかんや
最終的には楽に1位を取らせるために
すべての作戦を組み立てている気がしなくもない。






◆てとくち

新学期読切シリーズラスト、なんですけど、
これだけ新作というよりは告知漫画のていなんですよね。

というわけで他とはちょっと毛色が違う作りでしたが、
告知漫画としてはよくできていたかと思います。
主人公2人の性格・特技を過不足なく魅せた上で、
ちゃんといけ好かない奴を懲らしめる山場も作ってありますし。






◆べるぜバブ

【堕天】
鷹宮と思しき人物の紋にも「1」とついていたので、
あれは実は鷹宮ではないのか、
それとも鷹宮の上にさらに誰か(紋章使い)がいるのか。

黒幕がいるのだとしたら、
下でも書いてますが
姫ちゃんはそれを探るために潜入してるような気もします。


【姫川】
あえて裏切った形をとって
堕天内部のスパイをしてるのはまあ、明白なので
特に心配も何もするところはないわけなのですが。

しかし、ベヘモット柱師団の柱爵2人を相手にして勝てる東条を相手に、
紋を1つつけるだけで勝てるんだから
王臣紋てどんだけチートなのよって話ですね。

紋をつけた高校生 > 上位の悪魔 

ってことですから。






◆ハイキュー!!

【ツッキーのターン】
これまで試合で目覚ましい活躍がなかった
ツッキーの出番がついに!

パワー以外のスペックは超ハイレベルなんですよね。
ひねくれてさえいなければエース級の働きもできそうなのですが。
ンマー、
捻くれてなきゃツッキーじゃないですけどね。


【大王サーブ】
まだルールを把握してないんすけども、
ツッキーとノヤっさんが入れ替わり対象になっていて、
かつリベロが後衛としか交代できないなら、
次の大王サーブのときにノヤっさんが入ることはできないんすかね?






◆ワールドトリガー

【苗字】
空・雲ときてヒロインは雨ときましたね。
雨がつくヒロインというと腕を一本貰っていきそうな人が連想されますが
さすがにこの子はそんなエキセントリックではないですね。

メインキャラの苗字に空・天候つながりを持たせているのなら、
なんとなく風っぽい迅さんと、
あと嵐山隊長がそうですかね。

公式ライバル認定された木虎さんは残念ながら・・・


【千佳】
逆への字の口が可愛いですね。

修とはずいぶん近しい間柄のようですが、
幼馴染か、あるいは妹ですかね。

苗字が違うのは親が離婚したから、
という設定があればないことはないですし。

1話扉絵では千佳ちゃんは学校の制服を着ていたので、
少なくとも中学生であることは間違いなさそうですが、
これまで学校で登場しなかったのは
修くんとは違う学校に通っているのか、
例の性質で迷惑をかけないように自宅謹慎してるのか。

「近界民を引き寄せる」とのことですが、
バンダーは修くんがトリガーを起動した途端に
ターゲットをそっちに変えたので、
トリオン兵(特に捕獲型)は
単にトリオン反応が大きい人間を狙っているのではないですかね。

千佳ちゃんのトリオン器官が規格外なのは
1話扉絵からなんとなく推測できますし。


【修くん】
1人でトリオン兵を始末できるほどに強くなっちゃって・・・
めでたいことではありますが
一抹の寂しさも感じますw

まあ、装備が強化されたこともありますが、
何よりレプリカ先生が付きっきりでアドバイスしてくれてますからね。
敵の攻撃方法、弱点、攻略法まで教えてもらったら
そりゃあ勝てますよね。

バンダーも中型なので大型のバムスターより装甲は薄そうですし。


【マーク】
B級の修トリオン体についてるボーダーのマークは
迅さんとかと同じ
「立方体+円4つ」の形ですね。

普通のボーダーマークと使い分けられてる基準はどこにあるんでしょう?

例えば修くんのB級トリガーが
迅さんから直々に渡されたものだったとかしたら、わからなくはないですね。
ボーダー本部と迅さんとではトリガーの製造工程が違うとか。






◆BLEACH

【今週のサブタイトルをExcite先生に翻訳してもらおうのコーナー】
Defenders
    ↓
支持者

支持、というか擁護・防衛という意味合いでしょうね。
複数形になってるのは
一心と竜弦の両方を指しているのでしょうが
今のところ竜弦さんには何もすることができないという悲しさ。


【浦原さん】
まずもって、滅却師の矢をどっから入手したんじゃいという疑問。

人間の魂魄ならば、
不幸にも命を落とした存在から拝借することはできなくはないでしょうが、
滅却師の矢、となると、
協力者がいないと入手不可能な気がするのですよ。

具体的には今回想中一度も出てきていない、
竜弦さんの父でないかなと。


【魂魄自殺】
これって、つまり
死神と滅却師の諍いの原因ともなった
「魂魄のバランスが崩れると
現世と尸魂界の境が崩れて世界が崩壊する」
ってのと
全く同じ原理というか現象ですよね。

それが世界全体で起きているか個人の体内で起きているかの違いで。

見えざる帝国が境界を破壊しようとしているのも、
藍染様と似たような動機によるものかもしれないですね。


【紐】
これで一心が死神でなくなった理由はわかりましたが、
本来であれば
「真咲が死ぬまで」一緒にいなければならない、
逆に言えば真咲さんが死んだ後ならば
死神に戻ることはできたんですよね。

それが、破面編のあのときまで死神に戻らなかったことは、
一護に対しても紐付けを行っていたんでしょうか。
それが、
一護本人が死神の力を手に入れたことによって紐付けの必要がなくなった、
とか。






◆HUNGRY JOKER

【キルド】
もはやラスボスなチート能力を手に入れたわけですが、
これお兄ちゃんやお父様に出番はあるのかしら・・・

残り話数的にも、これ以上の戦闘能力的にも。
アルキメデスの王冠はどこかで出ると思っていたけどなあ。


【ハイジ】
ニュートンのリンゴかと思いきや、
実はエデンの知恵の実でした、
ってのはずっと温めていたアイディアなんだろうなあ。

こんな超特急展開でしか披露できないのが
なんとも残念。

最後の最後で、読切版の「喋るマスク」が見れたので
そこは良かったです。
マスクで食った意味はよくわからなかったですけどw






◆新連載

【神海先生】
お帰り僕らのジーニアス!!

NEXTでの読切からけっこうなスピード連載化ですね。
超視覚型吹奏楽部グラフィティ、て
初めて見る人にはなんのこっちゃさっぱりでしょうねw


【野々上先生】
これもいつぞやの本誌読切から連載昇格ですね。
時代物はいまちょうど枠が空いてますし、
生き残りには有利かもしれませんね。


【小宮山&河田先生】
両先生ともお久しぶりな!

アレです。花咲一休のコンビですね。
ボールとグラブが見えるので野球漫画でしょうか。






では皆様よい連休をノシ

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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

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コメント
暗殺教室
暗殺教室>鷹岡さん・・・これはもう完全に作者からも見放されましたね。 
彼の性格を一言であらわすならば「自己中」があてはまるでしょうか。 常に自分のことしか考えていないという精神的幼稚さも露呈する結果となりましたので、あらためてその底の浅さを垣間見ることになりました。
もうここまで堕ちたならあとは殺先生と烏間さんにぶっ飛ばされる以外に「役割」は残されていないでしょう。
ワンピース>psychobindさんの説明で、青キジが政府の闇を隠蔽するための「見せしめ」のために、サウロやオルビアらを屠ったんじゃない・・・ということがわかりましたので、青キジが「どのような道」に進もうとも「納得」して受け入れることにしました。
べラミー>べラミーが再登場したということは、かつてルフィに敗れたアーロンやクリークの再登場の可能性がかなり
高くなりましたね。
べラミーの変わりようを見る限り、ルフィにはどんな凶悪な海賊であろうとも闘うことにより、「善人化」させてしまう能力があるのではないのか!? と思えてきました。
これも「覇王色の覇気」の力なのか・・・
べるぜバブ>もしも姫川が「本当に裏切った」のなら、もう
修復不可能と言えるレベルにまで堕ちかねません・・・
それにしても「悪魔達」とのバトル以降のべるぜバブはちょっとおかしいですね・・・
トリコ>もはやIGOと美食会との対決だけでは収まらないくらいに世界観が大きくなってしまったからなのか、やはり出てきましたね、トリコ版「世界政府」。
調理王ザウスやウーメン梅田はガレーラカンパニーにスパイとして潜入したCP9と同様、IGOの内部を探るのが
目的で潜伏していたんでしょうね。
美食会側にスパイとして潜入しているのはおそらく「リモン」だと予想します。
2013.04.28 Sun 22:39 | URL | 隆明
◆BLEACH
「竜弦さんの父」というと・・・宗弦さんですか!懐かしい
確かちょっとしか回想に出ませんでしたが、この時期だと生きてるんでしょうね・・・

◆めだかボックス
高千穂先輩はスキル「自動操縦」が失われた感じですかね?
反射神経を「行動」に転化して、考えずにでも行動する能力。
2013.04.29 Mon 03:22 | URL | 念賀
◆ONE PIECE
>【エリザベロー】
当たれば四皇を倒せるかも・・・というのは、
感覚的に納得いかなかったですね。
要塞全体を吹っ飛ばすくらいの威力でないと。

>【ベラミー】
相変わらずのイケメンぶりですが、死拳がしょぼくて
ああ、やっぱりベラミーさんなのかなという印象ですw

◆暗殺教室
>【4巻】
こう来たか・・・また目立つ表紙ですなぁw

>【勝負】
>「烏間先生の教育のが優れている」
>という結論にはもってけない
渚の才能が覚醒したきっかけは、1話の自爆ですからね。
ただ、鷹岡はそのことを知らないので、
烏間の教育の結果と思い込んでしまうかもしれません。

◆Moon Walker LTD
異常に芝居がかっていたせいで、冒頭だけ読んで
ギブアップしました・・・w

◆めだかボックス
>【最終回】
途中から西尾先生のセンスに置いてかれましたが、
他の連載作品には見られない、独特の魅力もあったので
終わるとなると寂しいですね。

>【スキル】
瞳先生も、成人してなおスキルを保持していましたね。
・・・外見が子供だから、スキルを喪失しなかったのだろうか。

◆ハイキュー!!
>【ツッキーのターン】
ようやくですよ。
このまま、捻くれ者になった経緯をですね・・・。

◆ワールドトリガー
>【苗字】
>メインキャラの苗字に空・天候つながりを持たせている
そういえば、彼ら以外のメンバーは地つながりでしょうか。
苗字に木、枝、根、沢、田、米、城、といった単語が
含まれていますし。え、三輪? ・・・うーむ。

>【マーク】
隊員の出自が近界かそうでないか、ではなかったみたいですね。
うーん・・・何が基準なんでしょうねぇ・・・。

◆BLEACH
>【浦原さん】
>まずもって、滅却師の矢をどっから入手したんじゃいという疑問。
まさか、当時は「見えざる帝国」と協力関係に・・・
はないか、キルゲは浦原に反応しませんでしたし。

◆HUNGRY JOKER
>【キルド】
ナシャスに出番が用意されているなら、エウレカの併用を
やってくると思いますが、キルド以上の能力となると
想像がつきませんよね。

◆新連載
>【神海先生】
鬼才が帰ってきますね。
ある意味、『めだかボックス』に匹敵する
独特のセンスをお持ちなので、楽しみです。
2013.04.29 Mon 05:05 | URL | plto
◇表紙
合併号は表紙が豪華ですね。BLEACHはもはや一中堅扱い...なんだか悲しそうな目をしています

ライバルの方ですが、こっちの方が凄みがありますね。ラスボスより今目の前に立ち塞がる敵が多いです

◇ONE PIECE
戦う王の称号は伊達じゃなかったですね。四皇すら沈めるとは。実際はタメの時に攻撃されたり、よけられたりして上手くいかないんでしょうが
タガマのガマハハハは流石に苦しいと思いましたw

ベラミーは成長してますね。
正直、復讐の鬼になってるか、ルフィを見たらトラウマでぶっ倒れると思ってましたが、「もう、お前を笑わない」と。あの時を考えると非常に印象的なセリフです。
ルフィに敗北し、ドフラに捨てられ、仲間を失った上で、今までの価値観も崩れる中、ルフィと同じ考えにたどり着きました。
そして非常に長い伏線でした
以前より魅力的になりました。単なるかませでは終わりそうにありません

そして、場外ではルフィが不条理なことで因縁をつけられそうです

◇ワールドトリガー
メインキャラには天候関連の苗字が与えられていますね。ゲートも上の方から開くことが多いですし、ネイバーと空には関連がありそうです

雨取は正ヒロインでしょうね。割りとおっとりした性格で、かなり優しそうです。

修との関係は何でしょうね? かなり親しいようですが

トリオン兵たちはトリオンの大きい人を狙ってそうですね。ただ、単純に大きい方に飛びつくのではなく、費用対効果も考えて狙っていると思います。
1話では、足の怪我をした不良を襲っていました。今回もトリガーオンをしたボーダーと戦う必要から、向きを変えたんだと思います

トリオン兵の強さは
ラッド<バムスター<バンダー<モーモッド<イルガー
だと思います。ここにトリガーオンをしたボーダー達も入れると
ラッド<修(旧)<バムスター<バンダー<修(新)<モーモッド<木虎<イルガー<ユーマ<迅
と予想。バンダーはバムスターより強いと思います。バンダーは砲撃ができますし、バムスターは捕獲が仕事なので

◇新連載
めだかボックスが終わり、世代交代が一層進みました。
次からは、神海先生に一休コンビ、新人の野々上先生がやってきますね
最近の傾向だと根強いファンを持つ連載経験者が生き残ってますが、とするとライトウイングを描いた神海先生が有利ですね

何にしろ楽しみです
2013.04.29 Mon 09:58 | URL | マックスウェル
【エリザベロー】
バトルロイヤルにおいて共闘するやつらが勝ち残ったところを見たことがないんですが
どうしましょう王様…
この「当たれば四皇も倒せる」というスペックもね、微妙ですし
確かに倒せるほどの威力なんでしょう。 当たれば。
つまり、彼は「戦闘能力が高い」訳ではなく「力が凄く強い」ので
これは外すか不本意な相手に当たって他の強者にやられるという結末が目に見える
何より他のメンツがイカついですからね↓

【ベラミー】
>「耳がいてえ」ですって。
>何このかっこいい人。
まるで別人のようだ。
でも折角の新技があっさり受け止められて力は今のところ別人ではないようだ。
それでもまだ実力は出し切っていないようなんできっと活躍してくれると思うのですが、
既にズバズバ斬りまくってたり、まだ横になってたりする彼らの余裕の度合いと比べてしまうと
どうも先が短いように思えてならないんですよね

【リッキー】
>そもそも国王辞退という事実そのものを忘れてしまっているみたいなんですよね。
そうなんですよね。王様辞めるって本当ですかー!?
みたいなこと言ってる人いましたよね確か。でも、麦わら一行が着いたときはそんなことはなかった。
>つまりドレスローザには
>ボーダー顔負けの「記憶操作手段」があるのではないかと思われるわけでして、
そうなりますよね。
記憶操作までいかなくても、情報操作とかで集団催眠状態にするということも可能だと思います
もしかしたらリッキーがキュロスなのではなく、キュロスが実はリッキーということなのかもしれません
特に根拠も何もないただの妄想ですが、こういう事も可能性としてはなくはないかも…
リッキーは最強の剣闘士だった。しかし、ドンキホーテファミリーが参加しているコロシアムで優勝続きのリッキーは
ドンキホーテファミリー(=国王側)にとっては、国を治める者としての威厳を損なわせる邪魔者でもあった。
そこで国は情報操作をして、コロシアムで大活躍していたのはキュロスという剣闘士だと思い込ませる。(銅像や噂で)
すると自分こそその剣闘士だというリッキーはキュロスを侮辱する者として国外追放か、コロシアム出場禁止か何かされて、
リッキーがコロシアムに出ることはなくなり、その間にディアマンテがコロシアムの英雄となる。
今回リッキーが出場できているのは、
当時はリッキーではなく、カン十郎という名で出場していたため なんちゃって
ないかなー。ないだろうな

【バルトロメオ】
>「気配を消す・視界から消える」のは"技術"として確立されているような気もします。
>六式みたいな感じで。
なるほど。
ただ、「気配を消している」よりは「余裕過ぎて普通に寝てる」
という方がバルトロメオのキャラとしては望ましいですw
これが訓練次第で習得可能ならこれ程ナミにうってつけの技はないですね。盗み放題。
2013.04.29 Mon 18:53 | URL | たまご
神海先生の前回の読み切りは大好きですがあれを連載ってどう広げるんでしょうね
古谷の幻覚ピカソみたいに毎回ゲストの閉ざされた心象風景を打ち壊す話になっていくんでしょうか

主人公が心の形を見て丁寧にほぐしていくのに対し無理やりこじ開けて崩しちゃってはい解決、しちゃうような下種いライバルとか出てきたら面白そう。って思ったところで「これシアンだな…」と気づいてしまいました。いろんな意味で期待大です。
2013.04.30 Tue 16:45 | URL | 野奈目
今回は長いです
こんばんは。DEEP PURPLEです。またもコメントが予定より遅れてしまいました。今回は合併号という事もあってか内容の濃い号になっていたと思うので長くなります。あ、ちなみに感想書いてない作品もあります。

>暗殺教室
ああ、要するに「戦士」と「殺し屋」は違う、ということですね。なるほど、分かります。

>めだかボックス
この作品、個人的にはまるでジェットコースターのような作品だったなあと思います。長いようで短い4年間だと感じました。
まず、初期の学園コメディ路線の頃はまだ個性を出すかジャンプ読者層に合わせるかという点で迷いを抱えているように感じました。
そして、風紀委員が登場してバトル要素が加わった辺りからは開き直ったのか、個性がどんどん出ていき、そして球磨川が登場してさらに加速し、様々な形の個性(とそれを持ったキャラ)が嵐のように打ち出されていき、それによってストーリーも目まぐるしく変化していったと思います。そして、作画担当の暁月先生も頑張ってその個性を見事に表現し、なおかつ見やすくできていたと思います。むしろこの作品がここまで続けて来られたのは暁月先生の作画による部分が大きいとも思います。
とりわけ、「少年漫画でありながら少年漫画を茶化した作風」というのは新鮮だったと思います。
西尾先生はこの後、再び本業である小説のみに絞るのか、それとも、また漫画原作を手掛けるのか…。
何はともあれ、4年間楽しませていただきました。お疲れ様でした。

>食戟のソーマ
いやあ、四宮は最初見た時からいけ好かないと思っていましたが(それどころか、個人的に今のところ水原と日向子さん以外、全員妙にそういう感じがします。ちなみに水原は保留という事で)。
「食材の目利き」とかのコンセプトは良いとしても、レシピを変えたのはそうせざるを得ないからやったんだし、実際の調理場でこのような緊急事態が起こっても対応しないでそのまま作るつもりなのかと言いたくなりました。加えて、彼は他人の意見も聞き入れず、ただ、権力を笠に着て自身のやり方を押し通すような独善的で傲慢な人のようにも感じました(「料理長の権限でお前も退学にしてやろうか?」というセリフにもそれが表れているように思います)。そもそもソーマの「食材管理の責任は料理長にある」という言い分も正しいと思います。
いいですね、こういう奴ほど叩きのめしたくなります。権力を手にして威張っている人物が陥落していく様は実に快感です。改心や同情の余地を一切与えず、精神的大ダメージを与えて再起不能にして欲しいところだと思います。
ちなみに格落ちに関する問題ですが、これは「最初は技術・人間的にも良かったが、成功による慢心のあまり、どんどん堕ちていった」風にすれば問題ないと思います。この漫画だったらそれで良いと思います(笑)。
それにしても田所さん、今回のように状態の悪い食材でも自分なりに工夫して料理できるまでに成長していたとは…。しかも、彼に頼らず自分の力だけでやろうと決心したのがまたよかったです。これはおそらく彼の影響による物だと思われます。そして、困った時には助けてもらえたりして、彼女は本当に「良い仲間」に出会えたんだなあと思いました。これからも、彼を通して色々な意味で成長できたらいいなと思います。

>てとくち
うーん、これだけじゃ、物語の方向性がよく分かりませんね…。これでは宣伝として意味が無いのではないかと思いました。
とりあえず、「イケメン」という言葉が出て来るあたり、「落第忍者乱太郎」「SAMURAI DEEPER KYO」みたいにややファンタジー寄りの時代劇という感じになりそうです。

>次号予告
>>「SOUL CATCHER(S)」
この作品、読切版はストーリーこそ王道だったが、演出はなかなか印象に残ると思ったので、ある程度は期待できると思います。
ちなみにジャンプで音楽漫画というと梅澤春人先生の「無頼男-ブレーメン-」以来でしょうか?(ジャンルが違いますけど)
ちなみに音楽漫画で一番好きなのは何と言っても「BECK」(作:ハロルド作石、月刊少年マガジン連載)です。

それでは。長文失礼しました。
2013.05.02 Thu 00:42 | URL | DEEP PURPLE
Re: 暗殺教室
隆明さん
コメントありがとうございますm(_ _)m


> 暗殺教室>鷹岡さん・・・これはもう完全に作者からも見放されましたね。 
> 彼の性格を一言であらわすならば「自己中」があてはまるでしょうか。 常に自分のことしか考えていないという精神的幼稚さも露呈する結果となりましたので、あらためてその底の浅さを垣間見ることになりました。
> もうここまで堕ちたならあとは殺先生と烏間さんにぶっ飛ばされる以外に「役割」は残されていないでしょう。

まあ醜悪なキャラらしく
退場のときもそれなりの仕置きをかまされるのでしょうねw


> ワンピース>psychobindさんの説明で、青キジが政府の闇を隠蔽するための「見せしめ」のために、サウロやオルビアらを屠ったんじゃない・・・ということがわかりましたので、青キジが「どのような道」に進もうとも「納得」して受け入れることにしました。
次に登場する時まで、見守っていきましょう(´ー` )


> べラミー>べラミーが再登場したということは、かつてルフィに敗れたアーロンやクリークの再登場の可能性がかなり
> 高くなりましたね。
> べラミーの変わりようを見る限り、ルフィにはどんな凶悪な海賊であろうとも闘うことにより、「善人化」させてしまう能力があるのではないのか!? と思えてきました。
> これも「覇王色の覇気」の力なのか・・・

クリークは本当に東の海以外の出番がないので、
ここらで再登場してほしいですね。ギンもいっしょに。

言われてみれば、
ONE PIECEの敵は再登場すると善人、とは言わないまでも
憎めないやつになってる気がしますw


> べるぜバブ>もしも姫川が「本当に裏切った」のなら、もう
> 修復不可能と言えるレベルにまで堕ちかねません・・・
> それにしても「悪魔達」とのバトル以降のべるぜバブはちょっとおかしいですね・・・

今週のカードゲームのノリは
ちょっと昔っぽかったですね。


> トリコ>もはやIGOと美食会との対決だけでは収まらないくらいに世界観が大きくなってしまったからなのか、やはり出てきましたね、トリコ版「世界政府」。
> 調理王ザウスやウーメン梅田はガレーラカンパニーにスパイとして潜入したCP9と同様、IGOの内部を探るのが
> 目的で潜伏していたんでしょうね。
> 美食会側にスパイとして潜入しているのはおそらく「リモン」だと予想します。

裏切り者が多すぎて、
IGO側の人間のが少ないんじゃないかと錯覚してしまいますw

前も聞いたのに忘れていましたが、
リモンってソムリエールの人ですね。

2013.05.02 Thu 20:27 | URL | psychobind
Re: タイトルなし
念賀さん
コメントありがとうございますm(_ _)m


> ◆BLEACH
> 「竜弦さんの父」というと・・・宗弦さんですか!懐かしい
> 確かちょっとしか回想に出ませんでしたが、この時期だと生きてるんでしょうね・・・

ウリューさんの回想かなんかで
ちょっと出てきただけでしたっけ。
出てくるからには活躍が期待されますね。


> ◆めだかボックス
> 高千穂先輩はスキル「自動操縦」が失われた感じですかね?
> 反射神経を「行動」に転化して、考えずにでも行動する能力。

まあ、あの人のも純粋な反射神経って感じではありませんでしたし、
それが失われてしまったんですかねー。



2013.05.02 Thu 20:29 | URL | psychobind
Re: タイトルなし
pltoさん
コメントありがとうございますm(_ _)m


> ◆ONE PIECE
> >【エリザベロー】
> 当たれば四皇を倒せるかも・・・というのは、
> 感覚的に納得いかなかったですね。
> 要塞全体を吹っ飛ばすくらいの威力でないと。

「真のパワーは無駄な破壊をしないもの」
と、昔あるオカマが言ってましたので、
キングパンチも破壊範囲は絞られるのかもしれませんね。


> >【ベラミー】
> 相変わらずのイケメンぶりですが、死拳がしょぼくて
> ああ、やっぱりベラミーさんなのかなという印象ですw

ま、まあ死拳はルフィでいうところの
ゴムゴムの銃みたいなもんでしょうし、
これからですよこれから! きっと。


> ◆暗殺教室
> >【4巻】
> こう来たか・・・また目立つ表紙ですなぁw

しまった、また買い忘れた。


> >【勝負】
> >「烏間先生の教育のが優れている」
> >という結論にはもってけない
> 渚の才能が覚醒したきっかけは、1話の自爆ですからね。
> ただ、鷹岡はそのことを知らないので、
> 烏間の教育の結果と思い込んでしまうかもしれません。

あ、そうか。
読者と違って
鷹岡は詳細を知らないので、烏間の教育の成果、
と考えるかもしれないですね。


> ◆Moon Walker LTD
> 異常に芝居がかっていたせいで、冒頭だけ読んで
> ギブアップしました・・・w

許斐先生の漫画は
良くも悪くも劇薬ですからねw


> ◆めだかボックス
> >【最終回】
> 途中から西尾先生のセンスに置いてかれましたが、
> 他の連載作品には見られない、独特の魅力もあったので
> 終わるとなると寂しいですね。

いろいろ尖がっていた作品なので、
連載陣のバラエティの幅を広げるのに
一役二役は買っていましたね。お疲れ様です。


> >【スキル】
> 瞳先生も、成人してなおスキルを保持していましたね。
> ・・・外見が子供だから、スキルを喪失しなかったのだろうか。

不知火もそんな感じかもですねw


> ◆ハイキュー!!
> >【ツッキーのターン】
> ようやくですよ。
> このまま、捻くれ者になった経緯をですね・・・。

入部試合のころからずっと放り出しっぱなしになってる
伏線でもありますからねー。
回収かもーん。


> ◆ワールドトリガー
> >【苗字】
> >メインキャラの苗字に空・天候つながりを持たせている
> そういえば、彼ら以外のメンバーは地つながりでしょうか。
> 苗字に木、枝、根、沢、田、米、城、といった単語が
> 含まれていますし。え、三輪? ・・・うーむ。

おお、なるほど。
これは気づきませんでした。
空に対して地かー。植物系が多いですね。

三輪くんは「三」の数字持ちなので
その意味では重要キャラかも。


> >【マーク】
> 隊員の出自が近界かそうでないか、ではなかったみたいですね。
> うーん・・・何が基準なんでしょうねぇ・・・。

まさかあれは近界民のトリガーだった、りして。


> ◆BLEACH
> >【浦原さん】
> >まずもって、滅却師の矢をどっから入手したんじゃいという疑問。
> まさか、当時は「見えざる帝国」と協力関係に・・・
> はないか、キルゲは浦原に反応しませんでしたし。

協力していたら、ブルートや卍解奪掠とかについて
浦原さんはもっと詳細な情報を持っててしかるべきですしね。


> ◆HUNGRY JOKER
> >【キルド】
> ナシャスに出番が用意されているなら、エウレカの併用を
> やってくると思いますが、キルド以上の能力となると
> 想像がつきませんよね。

ましてや知恵の実なんてものを出された後では、
何を持ってきても見劣りしてしまいそうです。


> ◆新連載
> >【神海先生】
> 鬼才が帰ってきますね。
> ある意味、『めだかボックス』に匹敵する
> 独特のセンスをお持ちなので、楽しみです。

神海っちゃんには濃いファンの方々がついているので、
今度こそやってくれるでしょうw

2013.05.02 Thu 20:40 | URL | psychobind
Re: タイトルなし
マックスウェルさん
コメントありがとうございますm(_ _)m


> ◇表紙
> 合併号は表紙が豪華ですね。BLEACHはもはや一中堅扱い...なんだか悲しそうな目をしています
>
> ライバルの方ですが、こっちの方が凄みがありますね。ラスボスより今目の前に立ち塞がる敵が多いです

すっかりトリコに座を奪われた感じですねー。
戦ったらこの中でたぶん最強なのに。

ライバルはラスボスが明らかになってない(あるいは読者への知名度が低い)
方々もいらっしゃるので、そういう処置になったんでしょうね。
まあ古市みたいなのもいますがw


> ◇ONE PIECE
> 戦う王の称号は伊達じゃなかったですね。四皇すら沈めるとは。実際はタメの時に攻撃されたり、よけられたりして上手くいかないんでしょうが
> タガマのガマハハハは流石に苦しいと思いましたw

いくら威力があっても至近距離からのパンチだけでは
どうにも当たるのが難しいですよね。
ただ、基本的に攻撃を受けて立つタイプの黒ひげとは
相性がいいかもしれませんね。非能力者だからヤミヤミも効果薄いですし。


> ベラミーは成長してますね。
> 正直、復讐の鬼になってるか、ルフィを見たらトラウマでぶっ倒れると思ってましたが、「もう、お前を笑わない」と。あの時を考えると非常に印象的なセリフです。
> ルフィに敗北し、ドフラに捨てられ、仲間を失った上で、今までの価値観も崩れる中、ルフィと同じ考えにたどり着きました。
> そして非常に長い伏線でした
> 以前より魅力的になりました。単なるかませでは終わりそうにありません

だいぶキャラとして成長しましたよね。
描かれてこそいませんが、
彼のセリフと態度から、彼の苦難の道のりが想像できます。
その成長でもって勝ち残ってもらいたいものです。


> そして、場外ではルフィが不条理なことで因縁をつけられそうです
せっかく正体隠してるのに、わざわざばらすなんて
老師の恨みは相当なものですねw


> ◇ワールドトリガー
> メインキャラには天候関連の苗字が与えられていますね。ゲートも上の方から開くことが多いですし、ネイバーと空には関連がありそうです

近界は実は空にある、みたいなことかもしれませんね。


> 雨取は正ヒロインでしょうね。割りとおっとりした性格で、かなり優しそうです。
近年まれにみる超おっとり型ヒロインですね。


> 修との関係は何でしょうね? かなり親しいようですが
親族が一番ありえそうですが、
幼馴染であれば修くんと遊真での争奪戦にも発展しかねませんw


> トリオン兵たちはトリオンの大きい人を狙ってそうですね。ただ、単純に大きい方に飛びつくのではなく、費用対効果も考えて狙っていると思います。
> 1話では、足の怪我をした不良を襲っていました。今回もトリガーオンをしたボーダーと戦う必要から、向きを変えたんだと思います

戦闘力を持たずに巨大なトリオンを持つ(であろう)千佳ちゃんは
絶好の的というわけですね。


> トリオン兵の強さは
> ラッド<バムスター<バンダー<モーモッド<イルガー
> だと思います。ここにトリガーオンをしたボーダー達も入れると
> ラッド<修(旧)<バムスター<バンダー<修(新)<モーモッド<木虎<イルガー<ユーマ<迅
> と予想。バンダーはバムスターより強いと思います。バンダーは砲撃ができますし、バムスターは捕獲が仕事なので

やっぱ現時点では迅さんのが遊真より強そうですね。

バンダーは砲撃機能があるので捕獲のみのバムスターよりは強いでしょうね。
ただバムスターは迅さんと戦っても原型をとどめているくらい
装甲が厚いっぽいので、
今週、修くんがバンダーを両断できたのは
装甲がバムスターほどには厚くないからかなー、と。


> ◇新連載
> めだかボックスが終わり、世代交代が一層進みました。
> 次からは、神海先生に一休コンビ、新人の野々上先生がやってきますね
> 最近の傾向だと根強いファンを持つ連載経験者が生き残ってますが、とするとライトウイングを描いた神海先生が有利ですね
>
> 何にしろ楽しみです

神海っちゃんは固定ファンも多いですし、
読切で結果を出せたのでしょうから、連載にも期待が持てますね。
2013.05.02 Thu 21:12 | URL | psychobind
Re: タイトルなし
たまごさん
コメントありがとうございますm(_ _)m


> 【エリザベロー】
> バトルロイヤルにおいて共闘するやつらが勝ち残ったところを見たことがないんですが
> どうしましょう王様…
> この「当たれば四皇も倒せる」というスペックもね、微妙ですし
> 確かに倒せるほどの威力なんでしょう。 当たれば。
> つまり、彼は「戦闘能力が高い」訳ではなく「力が凄く強い」ので
> これは外すか不本意な相手に当たって他の強者にやられるという結末が目に見える
> 何より他のメンツがイカついですからね↓

まあ、勝ち目はないでしょうねw
誰に当てたとしてもこの一味の勝利はないでしょう。


> 【ベラミー】
> >「耳がいてえ」ですって。
> >何このかっこいい人。
> まるで別人のようだ。
> でも折角の新技があっさり受け止められて力は今のところ別人ではないようだ。
> それでもまだ実力は出し切っていないようなんできっと活躍してくれると思うのですが、
> 既にズバズバ斬りまくってたり、まだ横になってたりする彼らの余裕の度合いと比べてしまうと
> どうも先が短いように思えてならないんですよね

きっと、軍隊長さんが相当な実力者なんですよw
それに死拳はたぶん小技の類だと思いますので
これからきっと見せ場を作ってくれる、はず。


> 【リッキー】
> >そもそも国王辞退という事実そのものを忘れてしまっているみたいなんですよね。
> そうなんですよね。王様辞めるって本当ですかー!?
> みたいなこと言ってる人いましたよね確か。でも、麦わら一行が着いたときはそんなことはなかった。

ローですら計算違いだと言ってましたし、
何かしらの秘密があることは間違いないんですよね。


> >つまりドレスローザには
> >ボーダー顔負けの「記憶操作手段」があるのではないかと思われるわけでして、
> そうなりますよね。
> 記憶操作までいかなくても、情報操作とかで集団催眠状態にするということも可能だと思います
> もしかしたらリッキーがキュロスなのではなく、キュロスが実はリッキーということなのかもしれません
> 特に根拠も何もないただの妄想ですが、こういう事も可能性としてはなくはないかも…
> リッキーは最強の剣闘士だった。しかし、ドンキホーテファミリーが参加しているコロシアムで優勝続きのリッキーは
> ドンキホーテファミリー(=国王側)にとっては、国を治める者としての威厳を損なわせる邪魔者でもあった。
> そこで国は情報操作をして、コロシアムで大活躍していたのはキュロスという剣闘士だと思い込ませる。(銅像や噂で)
> すると自分こそその剣闘士だというリッキーはキュロスを侮辱する者として国外追放か、コロシアム出場禁止か何かされて、
> リッキーがコロシアムに出ることはなくなり、その間にディアマンテがコロシアムの英雄となる。
> 今回リッキーが出場できているのは、
> 当時はリッキーではなく、カン十郎という名で出場していたため なんちゃって
> ないかなー。ないだろうな

催眠術はジャンゴやラフィットの前例があるので、
やってやれないことはなさそうですね。

キュロスなんて本当にいなかった、というわけですね。
それなら誰も銅像を撤去しないのも納得ですね。

ワノ国の侍じゃあるまいし、って台詞から、
リッキーとカン十郎には何か繋がりがあるのではとも考えましたが、
キュロス=リッキー=カン十郎という線も・・・


> 【バルトロメオ】
> >「気配を消す・視界から消える」のは"技術"として確立されているような気もします。
> >六式みたいな感じで。
> なるほど。
> ただ、「気配を消している」よりは「余裕過ぎて普通に寝てる」
> という方がバルトロメオのキャラとしては望ましいですw
> これが訓練次第で習得可能ならこれ程ナミにうってつけの技はないですね。盗み放題。

キャラ的にはそうなんですが、
リングアウトギリギリのところで寝そべってる相手に
誰も攻撃を仕掛けないのは何かトリックがありそうだなあと。


2013.05.02 Thu 21:51 | URL | psychobind
Re: タイトルなし
野奈目さん
コメントありがとうございますm(_ _)m


> 神海先生の前回の読み切りは大好きですがあれを連載ってどう広げるんでしょうね
> 古谷の幻覚ピカソみたいに毎回ゲストの閉ざされた心象風景を打ち壊す話になっていくんでしょうか
>
> 主人公が心の形を見て丁寧にほぐしていくのに対し無理やりこじ開けて崩しちゃってはい解決、しちゃうような下種いライバルとか出てきたら面白そう。って思ったところで「これシアンだな…」と気づいてしまいました。いろんな意味で期待大です。

連載化には新たな設定を付け加える必要がありそうですね。
スケット団みたいな部活だったらまだやりようがあったかもですが、
吹奏楽部と名言されてますしねえ。

そのライバルは間違いなく心亜ですねw
鍵とか羽とかいろいろぶち壊しそうw
2013.05.02 Thu 22:00 | URL | psychobind
Re: 今回は長いです
DEEP PURPLEさん
コメントありがとうございますm(_ _)m


> こんばんは。DEEP PURPLEです。またもコメントが予定より遅れてしまいました。今回は合併号という事もあってか内容の濃い号になっていたと思うので長くなります。あ、ちなみに感想書いてない作品もあります。
今週はめだか最終回とか許斐先生の読切とか、
とにかく濃い内容でしたね。


> >暗殺教室
> ああ、要するに「戦士」と「殺し屋」は違う、ということですね。なるほど、分かります。

戦って勝てない相手でも、暗殺で殺すことは可能ですからね。


> >めだかボックス
> この作品、個人的にはまるでジェットコースターのような作品だったなあと思います。長いようで短い4年間だと感じました。
> まず、初期の学園コメディ路線の頃はまだ個性を出すかジャンプ読者層に合わせるかという点で迷いを抱えているように感じました。
> そして、風紀委員が登場してバトル要素が加わった辺りからは開き直ったのか、個性がどんどん出ていき、そして球磨川が登場してさらに加速し、様々な形の個性(とそれを持ったキャラ)が嵐のように打ち出されていき、それによってストーリーも目まぐるしく変化していったと思います。そして、作画担当の暁月先生も頑張ってその個性を見事に表現し、なおかつ見やすくできていたと思います。むしろこの作品がここまで続けて来られたのは暁月先生の作画による部分が大きいとも思います。

風紀委員、十三組、過負荷と
個性的な作風が突き抜けて行った印象ですね。
暁月先生もこれだけ大量の濃いキャラを見事描き分けておられて
絵の力も十二分に発揮されておられましたね。


> とりわけ、「少年漫画でありながら少年漫画を茶化した作風」というのは新鮮だったと思います。
> 西尾先生はこの後、再び本業である小説のみに絞るのか、それとも、また漫画原作を手掛けるのか…。
> 何はともあれ、4年間楽しませていただきました。お疲れ様でした。

少年漫画のお約束をあえて作中の人物に語らせるとか、
メタ的なネタも特徴的でしたね。
そこを究極まで突き詰めたネタも見てみたかった。


> >食戟のソーマ
> いやあ、四宮は最初見た時からいけ好かないと思っていましたが(それどころか、個人的に今のところ水原と日向子さん以外、全員妙にそういう感じがします。ちなみに水原は保留という事で)。
> 「食材の目利き」とかのコンセプトは良いとしても、レシピを変えたのはそうせざるを得ないからやったんだし、実際の調理場でこのような緊急事態が起こっても対応しないでそのまま作るつもりなのかと言いたくなりました。加えて、彼は他人の意見も聞き入れず、ただ、権力を笠に着て自身のやり方を押し通すような独善的で傲慢な人のようにも感じました(「料理長の権限でお前も退学にしてやろうか?」というセリフにもそれが表れているように思います)。そもそもソーマの「食材管理の責任は料理長にある」という言い分も正しいと思います。
> いいですね、こういう奴ほど叩きのめしたくなります。権力を手にして威張っている人物が陥落していく様は実に快感です。改心や同情の余地を一切与えず、精神的大ダメージを与えて再起不能にして欲しいところだと思います。

あの人は権力の振りかざしっぷりが激しすぎて、
どうにも好きになれないですね。
というか「初めから一定数落とすつもり」
という試験が意地悪すぎるような。


> ちなみに格落ちに関する問題ですが、これは「最初は技術・人間的にも良かったが、成功による慢心のあまり、どんどん堕ちていった」風にすれば問題ないと思います。この漫画だったらそれで良いと思います(笑)。
ソーマにはぜひ勝っていただきたいですが、
この格落ち問題はちょっときになりますw
あの人が落ちてしまうと
他の卒業生の格も少なからず一緒に落ちてしまうので、
負けるにしても負け方に気を使ってほしいですねw


> それにしても田所さん、今回のように状態の悪い食材でも自分なりに工夫して料理できるまでに成長していたとは…。しかも、彼に頼らず自分の力だけでやろうと決心したのがまたよかったです。これはおそらく彼の影響による物だと思われます。そして、困った時には助けてもらえたりして、彼女は本当に「良い仲間」に出会えたんだなあと思いました。これからも、彼を通して色々な意味で成長できたらいいなと思います。
田所さんは当初のヘタレっぷりからは想像できないくらい腕をあげてますよね。
というか、これが彼女の本来の実力というわけですね。
ここで脱落とはいわずレギュラーとして踏ん張って欲しいですね。


> >てとくち
> うーん、これだけじゃ、物語の方向性がよく分かりませんね…。これでは宣伝として意味が無いのではないかと思いました。
> とりあえず、「イケメン」という言葉が出て来るあたり、「落第忍者乱太郎」「SAMURAI DEEPER KYO」みたいにややファンタジー寄りの時代劇という感じになりそうです。

物語は、「新学期」のお題にあわせて無理やりあんな感じにしたんじゃないですかね。
今回の目的はあくまで2人のキャラ見せってことで。


> >次号予告
> >>「SOUL CATCHER(S)」
> この作品、読切版はストーリーこそ王道だったが、演出はなかなか印象に残ると思ったので、ある程度は期待できると思います。
> ちなみにジャンプで音楽漫画というと梅澤春人先生の「無頼男-ブレーメン-」以来でしょうか?(ジャンルが違いますけど)
> ちなみに音楽漫画で一番好きなのは何と言っても「BECK」(作:ハロルド作石、月刊少年マガジン連載)です。
>
> それでは。長文失礼しました。

演出にさすがの神海っちゃんぶりが出ていましたね。
連載版でもあのはじけっぷりを期待です。

ハロルド作石さんは名前はよく見かけますね。
ゴリラーマンの人でもありますか。

2013.05.02 Thu 22:23 | URL | psychobind
クリーク
返信ありがとうございます。
>クリークは本当に東の海以外の出番がないので
尾田先生は「僕は一貫して王道の少年漫画を描き続ける、
だから読者の斜め上にいくような展開にはしない」とジャンプ
40周年記念のときにコメントされていましたので、クリークや
ギンに限らず、かつてルフィと戦い敗れた強敵達が、今度は
ルフィの危機に駆けつける「未来がある」と信じています。
ドラゴンボールやキン肉マン等、ジャンプで「名作」と呼ばれている「王道バトル」で「読者」がもっとも「心躍らされる」
展開とは何だったでしょうか。
それは、敵対していたキャラが「仲間」になり、さらなる巨大な「悪」に立ち向かう=「あの強敵が今度は仲間に!」
という「ベタ」ながらも「夢」のある展開だと「自分」は思っております。
なぜならば、キャラクターの根底には「性善説」が流れており、人間(魚人)理解し合えば、仲良くなれるんだよというメッセージがそこには存在していると考えられるからです。
>リモンってソムリエールの人ですね。
三虎とスタージュン様が、腹心であるはずのソムリエール
「リモン」のまさかの「裏切り」に合い、無残な最期を遂げ・・トリコの怒りを買う・・・という悪魔的な展開になりそうな寒空が・・・・
でも、もしもリモンの裏切りで三虎とスタージュン様を殺したら、彼等はリモンを「腹心」に登用したことは自らの墓穴
を掘っていたということに・・・
2013.05.03 Fri 00:41 | URL | 隆明
>ワノ国の侍じゃあるまいし、って台詞から、
>リッキーとカン十郎には何か繋がりがあるのではとも考えましたが、
それもあります。それと三年前、
松山勘十郎とリッキー・マルビンが試合をやったことも一応参考になるのかな
なんて思ったりもしました。
2013.05.03 Fri 22:05 | URL | たまご
Re: クリーク
隆明さん
コメントありがとうございますm(_ _)m


> 返信ありがとうございます。
> >クリークは本当に東の海以外の出番がないので
> 尾田先生は「僕は一貫して王道の少年漫画を描き続ける、
> だから読者の斜め上にいくような展開にはしない」とジャンプ
> 40周年記念のときにコメントされていましたので、クリークや
> ギンに限らず、かつてルフィと戦い敗れた強敵達が、今度は
> ルフィの危機に駆けつける「未来がある」と信じています。
> ドラゴンボールやキン肉マン等、ジャンプで「名作」と呼ばれている「王道バトル」で「読者」がもっとも「心躍らされる」
> 展開とは何だったでしょうか。
> それは、敵対していたキャラが「仲間」になり、さらなる巨大な「悪」に立ち向かう=「あの強敵が今度は仲間に!」
> という「ベタ」ながらも「夢」のある展開だと「自分」は思っております。
> なぜならば、キャラクターの根底には「性善説」が流れており、人間(魚人)理解し合えば、仲良くなれるんだよというメッセージがそこには存在していると考えられるからです。

まあ善人とはいかなくても
ベラミーのように認め合ったライバル的立ち位置で登場するかもしれませんね。
クリークはともかくギンはそんなポジになりかけてましたし。


> >リモンってソムリエールの人ですね。
> 三虎とスタージュン様が、腹心であるはずのソムリエール
> 「リモン」のまさかの「裏切り」に合い、無残な最期を遂げ・・トリコの怒りを買う・・・という悪魔的な展開になりそうな寒空が・・・・
> でも、もしもリモンの裏切りで三虎とスタージュン様を殺したら、彼等はリモンを「腹心」に登用したことは自らの墓穴
> を掘っていたということに・・・

ジュン様はともかく、
三虎は部下が一人二人裏切ったくらいでは
意に介さなそうな気もしますw
2013.05.08 Wed 21:11 | URL | psychobind
Re: タイトルなし
たまごさん
コメントありがとうございますm(_ _)m


> >ワノ国の侍じゃあるまいし、って台詞から、
> >リッキーとカン十郎には何か繋がりがあるのではとも考えましたが、
> それもあります。それと三年前、
> 松山勘十郎とリッキー・マルビンが試合をやったことも一応参考になるのかな
> なんて思ったりもしました。

なんと!
勘十郎とリッキーって格闘家がいるんですね。
これはマジで繋がり節濃厚かも。

2013.05.08 Wed 21:27 | URL | psychobind
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