日本人に生まれながら漫画やゲームを楽しまないのはアメリカ人に生まれながらハリウッド映画を楽しまなかったりスペイン人に生まれながら闘牛を楽しまないのと同じだと思うブログ。

週刊少年ジャンプ2013年29号の感想と予想その2 | main | 少年ジャンプvs名探偵コナン コマ数・文字数まとめ
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週刊少年ジャンプ2013年29号の感想と予想その1
どうもみなさんこんばんわ。
ちょっとリアルの方が忙しいpsychobindです。

リア充ならぬリア重。
ちょいとワンピ暗殺以外は簡潔にさせていただきます。

その2は明日書く予定ですが、
コメント対応もちょっと遅れるかもしれません。





◆ここ1ヶ月のジャンプ連載作品人気度推移

※簡単に言えば、ここ1ヶ月で検索ヒット数と掲載順がどう変動したかの推移グラフです

検索ヒット数
・google検索のヒット数
・2週分の結果を各作品毎に平均
・さらにそれを全作品の平均で割る(号ごとのバラつき排除のため)
・検索ワード:2013 "○○号" 感想 (作品タイトル)
・タイトルがアルファベットのものはカタカナ読みもOR検索。

掲載順
・本誌掲載順の2週分平均を表示
・巻頭やセンターカラーの順位は計算に含めない

グラフ
・前号、前々号のプロットも残して矢印で推移を表示


28info-2.png


ワンピさん復活の勢いでグラフが右にぐい~んと。
あとソーマがとうとうてっぺんに上り詰めました。
暗殺教室に続いてルーキーの台頭が続きそうですね。

スケットは最終回が近いからか左下にじりじり下がっていきますが、
ハイキューもこの調査だとなんだか元気ないのが気になるところ。

新連載3組はまだまだ順位補正期間内なので何とも言えませんが、
そこに突っ込むワールドトリガー。
どうにかこうにかこの辺の位置で定着してくれないかしら。






◆ONE PIECE

【扉絵】
兄助の意思に関係なく、
ガブル隊長と間違われてカイドウ一派を敵に回すパターンですかね。

相も変わらず先が読めない扉絵ですが、
コリブーとかどうすんでしょうかコレ。
こっから扉絵連載内での再登場は無理だろうし、
G5の連中と意気投合して命拾い、
兄助への復讐に燃えるリベンジャーとして本編再登場、とか?


【トンタッタ族】
まーた薄い本が厚くなりそうなネタを・・・w
ロビンちゃんのビックリ顔はなかなかにレアですね。
というかこれが初めてか?

レオのぬいぬいは恐らく悪魔の実でしょうね。
ヌイヌイの実?

また、植物繋がりで
ウソップのポップグリーン強化もできそうです。


【ドンキホーテファミリー】
錦えもんは既に捕われていますし、
サンジも一度、ヴァイオレットを狙う輩と接触してます。
コロシアムにいるルフィも当然、気づかれているでしょう。

あと怪しいのはサニー号に乗り込んでた密航者ですが、
あれに関してはトンタッタ族である可能性もあり。
どっかのおもちゃである可能性もあり。

そしてフランキーにも監視者がついていた場合、
片足の兵隊やトンタッタ族の作戦がモロバレになるわけなんですが
大丈夫なんですかアニキ?


【片足の兵隊】
か、かっこいい・・・

ウィッカと同じ花畑を目指していたということは、
やはしトンタッタ族との共同戦線を張るつもりなのでしょうか。

この兵隊の元ネタは童話の「すずの兵隊」だと
以前コメントで教えていただきましたが、
童話だとこの兵隊と関わりがあるのは「踊り子」だったので
てっきりヴァイオレット関連かと思っていたのですが、
レベッカの方でしたか。

兵隊さんが急ぐのは、
あわよくばレベッカがDブロックで戦う前に
すべてを終わらせようとしているから、ですかね。

にしてもなぜレベッカは勝たないと兵隊さんと暮らせないんでしょうか。
剣闘士は優勝しないとコロシアムから外に出られない、とか?


【ドフラミンゴ】
ん~???

至極単純に考えるならば、
ドフラミンゴが海軍や新聞社に流した情報はデマで、
朝刊が発行された後に
ドレスローザ国民に対して「実は王位返還なんて嘘だ」
と宣言したので、
国民はまったく混乱してもおらず、
ドフラミンゴを相変わらず国王と呼んでいた、となるでしょうか。

とはいえ、海軍に対してまで嘘を流す意味はあるのでしょうか。
いや、むしろ
海軍には何も伝えておらず、
海軍側も朝刊を読んで初めて脱退を知った、ってとこでしょうかね。

ドフラミンゴ的には海軍がやってきても問題ない、
どころか海軍が来た方が
ローたちを追いつめるのに好都合、くらいには思ってたかもしれないです。

本当に七武海を脱退してないなら、
その事実を明かすだけで海軍は敵どころか味方になるわけですし。
敵を騙すにはなんとやら、と言いますし。


【南東のビーチ】
藤虎さんも、すでにグリーンビットに到着していたようです。
あの突っ込んだ船はやはり藤虎シップであったか。

前門の虎、後門のフラミンゴ状態のローさんですが、
ここは無難にトンタッタ族に助けられるパターンですかね。

たとえシーザーを奪われても、
まだローには「心臓」がありますし。
逃げることさえできたなら
「シーザーの心臓を握りつぶされたくなければ~」
で、
まだ取引の余地は残りそうですし。


【巻末コメント】
うん、まあ、無理して悪化するよりいいと思います。
たまにはたっぷり休養してくださいな。






◆暗殺教室

【寺坂】
おお。
これは俄然次が気になる展開。

自分のせいで、
しかも楽な方に流された結果で、
クラスメートが死ぬかもしれないという絶望感。
ラストの表情に良く表れてたと思います。

寺坂覚醒イベントは普通にやっても難しいだろうなとは思ってましたが、
なるほどシロ・イトナ組を絡ませることで
命の危機にさらされるような状況を無理なく作りだし、
そこに主役として寺坂を据えることで
彼の覚醒に納得がいくように構成されてるわけですね。

普通ならばこの後、
生徒達を助けて動けないせんせーに襲いかかるイトナを
ヴィジョンに目覚めた寺坂が止める、
みたいな流れなんでしょうが、
松井せんせーのことですから
あと一捻りどころか伸身二回半捻りくらいはしてきそうです。


【昼食タイム】
ビッチ先生が生徒に混じってお弁当を・・・!
倉橋・矢田グループとの師弟飯ですね。

交友関係が割と謎だった神崎さん、
奥田さん、不破さん、原さんと同じ島に。
茅野ちゃんもここに混じってそう。

そして原さんの弁当が重量級であることを見逃さない私であった。


【イトナ】
そーいえば、
初登場時、雨を触手で払ったと言ってましたが、
そんなことしたら触手がブクブクに膨れてしまうのではないでしょうか。

水分に弱いのはせんせーだけの特徴なんかな?
今回の作戦だって、
せんせーが水中にいたらイトナも手を出せないことになっちゃうし。


【シロさん】
渚くんとは浅からぬ因縁がある・・・ような気がしていましたが、
この作戦で生徒を無差別に溺死させようとしている、
つまり渚くんが死んでも構わないような作戦をするってことは
そこまで好意的な関係ではなかったのかもしれないですね。






◆その他作品

【ジャンプまつり】
みなとみらいで開催するらしいです。

「ジャンプキャラをモチーフにしたスーパーボール&水風船をゲットできる屋台」
殺せんせー独壇場の予感。


【食戟のソーマ】
引き分けは妥当な結末でしたね。
いや田所ちゃんにコイン入れた人はみんな審査員じゃないですけども。
四宮先輩が処分を覆すよりはスムーズな展開にできたかなと。

ところで
「してしまった」からどうしようもなくあの人臭が。


【ハイキュー!!】
今週はマジで途中で負けるんじゃないかとヒヤヒヤしながら読んでました。
緩急のつけ方が実に上手いですね。
コート内の選手が短いセリフと動きのみで話を進める「動」のシーンが続いた後、
コート外の人物による解説・感想セリフが続く「静」のシーンが挿入されて、
で、
今週の話ってこれがずっと繰り返されて成り立ってるわけなんですよね。

この構成でもって
読者すらもうまく試合のペースに引き込めているんじゃないかと。


【黒子のバスケ】
ジェミニマンは相手にファウルを取らせる能力者でした。

って、それだと双子である意味があんまりないので
まだ何か隠し玉があるんでしょうか。

結果としては、この試合も帝光は圧勝したはずなので
これ以上の苦戦はないと思うんですが。

あと監督の容体が・・・


【SOUL CATCHER(S)】
音羽家版、親父の「3つの教え」

その1:最後に頼れるのは自分の力だけ
その2:解決法は勉強しかない
その3:父の言うことは絶対だ

そんなことだから
息子さんが青峰病にかかってしまうんですよお父さん。
・・・関係ないか。

単に親子関係を修復して終わりかと思いきや、
トランペットパートの方も何やら問題を抱えているようで、
なかなか先が読めなくなってまいりました。

そして打樋先輩、丸くなりすぎだろw






来週、尾田先生はまたまたお休みだが気にしない。
だってあの作品がセンターカラーだから。

ではまた明日ノシ

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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

| ジャンプ感想 | 23:46 | トラックバック:0コメント:10
コメント
どうも、DEEP PURPLEです。先週、「ブレイブルー」の事を語りましたが、本作はゲーム自体の面白さもさることながら、音楽もまた良いのです。第1作「CALAMITY TRIGGER」 のだけですが、、サントラも持っているほどです。中でも、ラグナvsジン(準主人公)のテーマ曲「Under Heaven Destraction」とラグナ(隠しボス版)のテーマ曲「Black Onslaught」は名曲だと思います。どちらもメタルをベースにした曲で、最高だと思っています(ちなみに前者はシンフォニックメタル、後者はデスメタルをベースとしています)。
ちなみにアニメに関してですが、本作は色物キャラが多い(美男美女であっても何かしら色物要素を持っていることが多い)ので未プレイの人にとってはその点で好みが分かれるかもしれません。

>食戟のソーマ
>>「堂島さんの掌の上だったってわけか…」
予想通りでしたね。やはり彼は策士でした。先週・今週と読んで僕がなぜ最初、彼に対していい印象を抱かなかったかやっと分かりました。僕は初登場した時から彼に対してこうした「タヌキっぽさ」を感じており、そこから妙な「きな臭さ」を感じられて不快だったからだと思います。今では良いキャラだと思っていますが…。「タヌキっぽさ」がこういう風にプラスの方に使われるのなら良い方ですし。
それにしても四宮、ここまで来てもやっぱり僕としては好きになり切れないキャラだなと思いました。いくら、あのような過去を見せられても個人的にはそれを帳消しにし切れないほど態度や物言いが何故かまだ気に食わないです(田所さんを最後まで「鈍間」呼ばわりしているところとか…)。ここまで来るともう理屈じゃないような気がします。ただ、小物感は完全に消えたと思います。それにしても、日向子さんはやっぱり良いキャラだ…。
あと、ソーマ、ずっと感情を堪えていたんですね。すごく大変だったろうなと思います。これ、(メインでないとは言え)負けたこと自体の悔しさもですが、それと同時に田所さんの力に「完全には」なれなかったという点で申し訳なさも感じていると思います。でもこれって上手いやり方だよなと思いました。今回は負けたと言ってもメインは田所さんですし、僕の好きな「強すぎる主人公」(ちなみに僕は「圧倒的な強さもしくは才能を持つ主人公がその力を以て八面六臂の活躍をしていき、それによって周りの人々に尊敬、もしくは畏怖の念を与え、様々な影響を与えていく」といった作風が好きなのです)の格を落とさずに敗北を味わわせるという展開をさせているわけですからね。僕としてはむしろ、田所さんが今回の件での成長がこの先、どのように活かされるのかが楽しみです。
さて、次からは新展開だそうですが、これはつまり「合宿編」自体が終わるのか、それとも「合宿編」の中の「新シリーズ」が始まるのか。個人的には前者の方を希望します。合宿自体にちょっと飽きてきた感があるので。そういえば合宿編って、本作初の長編シリーズなんですよね(それまでは全て4・5話位で終わる「中編」でしたから)。個人的には「短編」を挟んでほしいなと思っています。あと、そろそろ久しぶりにエロも見たいです(笑)。

>次号予告
今号で一番笑いました。まさか仲間りょう先生がまた出て来るとは…!w 何気に編集部お気に入りの新人だったりするのでしょうか!? とりあえず、予告絵を見た限りでは前作「磯部磯兵衛物語」とは違った作風の様ですし、どんな感じなのか気になります。
2013.06.18 Tue 00:30 | URL | DEEP PURPLE
◇ONE PIECE
ドレスローザ編は面白いですね
新キャラ、旧キャラが入り混じり、頭脳戦含め激しい戦いが繰り広げられています

小人族でもドレスローザの小人とグリーンビットの小人トンタッタ族は別物のような気がします
200年間交流が途絶えたら別の“民族”になっても不思議ではありません

どちらかと言うと、ドレスローザの小人はトンタッタ族の純粋さを失ってしまったようにも見えます。

当然、ドフィ側の小人もいるでしょうから厄介です。監視されても気づき様がありません

さて、ドフラミンゴの手の内が見えてきました
取引に応じるように見せかけることで麦わら一味とローを誘き寄せ、個別に捕らえる。
七武海脱退、王位変換は新聞社に流したデマで、ルフィとローの同盟も同時に流すことでローの七武海の地位を危うくする
七武海脱退報道に海軍は動揺するも、上層部は脱退していないことを知っており、ドフラからローとの取引場所(グリーンビット南東部)を聞いていた

しかし、そうすると謎が多いです。
藤虎のドレサローズ視察は一体何だったのか? CP0も同時に動いていたのは気になります。

また、グリーンビットに海軍がいられては困ります。シーザーは犯罪者ですから、海軍に引き渡す必要があります
せっかく青雉との戦いを避けたのに、藤虎とシーザー争奪戦をしていては意味がありません

ちょっと、飛躍して考えてみたのですが、ドフラミンゴが政府と新たな取引をした可能性があるのではないでしょうか?
例えば、コロシアムに参加した賞金首の引き渡しとか...
殺し合いをさせたあと、弱った所を捕らえ海軍に引渡す。それと引き換えにシーザーの身柄を確保する...
藤虎はその視察に行ったのではないでしょうか? それを示唆する描写がないのが難点ですが

ドフラが一体何を考えているのか
興味はありますが、納得のいく答えが出ないでいます

来週は休載か~
末長くONE PIECEを読むためには仕方ないですね。尾田先生にはしっかり休んで英気を蓄えて欲しいです
2013.06.18 Tue 21:42 | URL | マックスウェル
【トンタッタ族】
>ロビンちゃんのビックリ顔はなかなかにレアですね。
>というかこれが初めてか?
ロビンの主観シーン(?)というのは初めてかもしれませんね
仲間になったばかりの頃からだんだんと心開いていくロビンの描写はとても好きです。
これも、自分の心情を悟られまいとしない、そういう意味で↑の描写の一つでもあるんでしょうね。

【片足の兵隊】
>にしてもなぜレベッカは勝たないと兵隊さんと暮らせないんでしょうか。
>剣闘士は優勝しないとコロシアムから外に出られない、とか?
兵隊さんがフランキーと去っていくときの
「こんなブリキの目からは… 涙も出やしないがね…」という台詞
何となく、おもちゃにされてしまった人間の台詞のように思えるんですよね。
だから、(多分)その元凶であるドフラミンゴを
レベッカはコロシアムで勝ってメラメラをゲットして、兵隊さんは小人たちと協力して
なんとか倒すか何かして元の肉体を取り戻そうとしてるとか、
そうしないと一緒に暮らせないというより、元に戻ったら一緒に暮らそう
ということなんじゃないですかね

【南東のビーチ】
>前門の虎、後門のフラミンゴ状態のローさんですが、
>ここは無難にトンタッタ族に助けられるパターンですかね。
いやしかし、トンタッタ族は未知数ですが、
多分地下の王国に隠れるくらいしかできないですよ
とりあえずシーザー(心臓抜き)が渡ってこの場は凌ぐ、くらいしか助かる道はないですよね…
2013.06.18 Tue 22:08 | URL | たまご
◆暗殺教室
>【寺坂】
「暴君」などと呼ばれたせいで、
某漫画の某パートリーダーを連想しましたが、
覚醒したらどれほどの活躍を見せてくれるでしょうか。

寺坂の武器を推測してみると、
まず、「繊細なところに目が行く」とシロに評価された「観察力」。
そして、1話の「改造手榴弾」を作製したのが彼だった場合、
「工作技術」「発想力」といったところでしょうか。

>【昼食タイム】
原さんは、ガッツリ食べてましたねぇw
・・・なんかあのコマの原さん、妙にデカくないですか?
お弁当や飲料のサイズに合わせて、巨大化したのだろうか・・・。

生徒の昼食が細かく描き分けられていて、
松井先生、力入れてるなーと感心しました。

>【イトナ】
今回は完全耐水っぽいですが、以前も
それなりの防水性はあったのかもしれませんね。

>【シロさん】
こんな外道な作戦を展開してしまったら、
ド怒りモードの殺せんせーにぶち殺されてしまう・・・。

◆その他作品
>【ハイキュー!!】
『ソーマ』とvs四宮と同じく、結果が読めない
緊迫した展開が最後の最後まで続きますね。

>【SOUL CATCHER(S)】
打樋先輩のときと違い、
音羽は部員から慕われていないのが
問題解決を困難にしてますよねぇ。
面倒見のよさそうな部長も、匙を投げてますし。

音羽の意識も、変えていく必要がありそうですね。
音羽がやっている、他人の演奏技術を自分に合わせるよう
強制する態度は、父親が音羽に強いていることと同じ・・・
みたいな論で、音羽に考えを改めるよう迫るのかな。

打樋先輩は、人格変わりすぎですよねw
刻阪の嫉妬丸出しも笑いましたが、一番は打樋先輩。
インパクトが全然違います。
2013.06.18 Tue 23:28 | URL | plto
ワンピ
身包み剥がされそうなロビンがエロいw
少年誌でいいんですか?!

ナルト
予告がすっごく不安。。
予想なんですがサスケのカグツチがマダラさん
に消されるんじゃないかと。マダラさんの眼の能力
明かされてないし。

ソウルキャッチャーズ
怪獣のバラードなつかしい!タイトルの元ネタは
合唱曲です。歌詞がまさに音羽先輩のイメージそのもの
ぜひ調べてみてください。
2013.06.21 Fri 20:40 | URL | mituki
Re: タイトルなし
DEEP PURPLEさん
コメントありがとうございますm(_ _)m


> どうも、DEEP PURPLEです。先週、「ブレイブルー」の事を語りましたが、本作はゲーム自体の面白さもさることながら、音楽もまた良いのです。第1作「CALAMITY TRIGGER」 のだけですが、、サントラも持っているほどです。中でも、ラグナvsジン(準主人公)のテーマ曲「Under Heaven Destraction」とラグナ(隠しボス版)のテーマ曲「Black Onslaught」は名曲だと思います。どちらもメタルをベースにした曲で、最高だと思っています(ちなみに前者はシンフォニックメタル、後者はデスメタルをベースとしています)。
> ちなみにアニメに関してですが、本作は色物キャラが多い(美男美女であっても何かしら色物要素を持っていることが多い)ので未プレイの人にとってはその点で好みが分かれるかもしれません。

ゲームミュージックっていい曲多いですよね。
特にアクション要素のあるゲームのテンポ速い曲とか。


> >食戟のソーマ
> >>「堂島さんの掌の上だったってわけか…」
> 予想通りでしたね。やはり彼は策士でした。先週・今週と読んで僕がなぜ最初、彼に対していい印象を抱かなかったかやっと分かりました。僕は初登場した時から彼に対してこうした「タヌキっぽさ」を感じており、そこから妙な「きな臭さ」を感じられて不快だったからだと思います。今では良いキャラだと思っていますが…。「タヌキっぽさ」がこういう風にプラスの方に使われるのなら良い方ですし。

現在判明している最強クラスの料理人ですからねー。
料理の腕以外の部分についても底知れなさを感じます。


> それにしても四宮、ここまで来てもやっぱり僕としては好きになり切れないキャラだなと思いました。いくら、あのような過去を見せられても個人的にはそれを帳消しにし切れないほど態度や物言いが何故かまだ気に食わないです(田所さんを最後まで「鈍間」呼ばわりしているところとか…)。ここまで来るともう理屈じゃないような気がします。ただ、小物感は完全に消えたと思います。それにしても、日向子さんはやっぱり良いキャラだ…。

第一印象が大事だって言いますからねー。
初登場時から重ねた悪印象はなかなか消えるものではないですね。


> あと、ソーマ、ずっと感情を堪えていたんですね。すごく大変だったろうなと思います。これ、(メインでないとは言え)負けたこと自体の悔しさもですが、それと同時に田所さんの力に「完全には」なれなかったという点で申し訳なさも感じていると思います。でもこれって上手いやり方だよなと思いました。今回は負けたと言ってもメインは田所さんですし、僕の好きな「強すぎる主人公」(ちなみに僕は「圧倒的な強さもしくは才能を持つ主人公がその力を以て八面六臂の活躍をしていき、それによって周りの人々に尊敬、もしくは畏怖の念を与え、様々な影響を与えていく」といった作風が好きなのです)の格を落とさずに敗北を味わわせるという展開をさせているわけですからね。僕としてはむしろ、田所さんが今回の件での成長がこの先、どのように活かされるのかが楽しみです。
実際、四宮さんの心変わりがなければ
2人とも退学になってたわけですし、
ソーマの憤りも当然といえば当然ですよね。

今のところ、ソーマの実力は
同年代の中では頭一つ抜けてる印象ですが、
格上相手でも条件付きでないと敗北させないところを見ると
既に卒業生レベルだったりするのかもしれないですね。


> さて、次からは新展開だそうですが、これはつまり「合宿編」自体が終わるのか、それとも「合宿編」の中の「新シリーズ」が始まるのか。個人的には前者の方を希望します。合宿自体にちょっと飽きてきた感があるので。そういえば合宿編って、本作初の長編シリーズなんですよね(それまでは全て4・5話位で終わる「中編」でしたから)。個人的には「短編」を挟んでほしいなと思っています。あと、そろそろ久しぶりにエロも見たいです(笑)。
そもそも合宿って何泊の予定でしたっけ?
まだまだ日程があるならば合宿編自体は続くかもしれないですね。


> >次号予告
> 今号で一番笑いました。まさか仲間りょう先生がまた出て来るとは…!w 何気に編集部お気に入りの新人だったりするのでしょうか!? とりあえず、予告絵を見た限りでは前作「磯部磯兵衛物語」とは違った作風の様ですし、どんな感じなのか気になります。

今度のは普通の絵柄でしたねw
よっぽど前作の反響があったのか、再登板早いですね。

2013.06.22 Sat 13:01 | URL | psychobind
Re: タイトルなし
マックスウェルさん
コメントありがとうございますm(_ _)m


> ◇ONE PIECE
> ドレスローザ編は面白いですね
> 新キャラ、旧キャラが入り混じり、頭脳戦含め激しい戦いが繰り広げられています

ここまで様々な勢力が入り乱れたのは過去に例がないですね。
非情に先が気になります。


> 小人族でもドレスローザの小人とグリーンビットの小人トンタッタ族は別物のような気がします
> 200年間交流が途絶えたら別の“民族”になっても不思議ではありません
>
> どちらかと言うと、ドレスローザの小人はトンタッタ族の純粋さを失ってしまったようにも見えます。
>
> 当然、ドフィ側の小人もいるでしょうから厄介です。監視されても気づき様がありません

麦わらの一味の監視役が小人、
というのはありえそうですね。
まさにうってつけの人材ですし。


> さて、ドフラミンゴの手の内が見えてきました
> 取引に応じるように見せかけることで麦わら一味とローを誘き寄せ、個別に捕らえる。
> 七武海脱退、王位変換は新聞社に流したデマで、ルフィとローの同盟も同時に流すことでローの七武海の地位を危うくする
> 七武海脱退報道に海軍は動揺するも、上層部は脱退していないことを知っており、ドフラからローとの取引場所(グリーンビット南東部)を聞いていた

ほぼこの通りなのでしょうね。
追いつめられていたかのように見えた若様のあざやかな逆転劇ですね。


> しかし、そうすると謎が多いです。
> 藤虎のドレサローズ視察は一体何だったのか? CP0も同時に動いていたのは気になります。
>
> また、グリーンビットに海軍がいられては困ります。シーザーは犯罪者ですから、海軍に引き渡す必要があります
> せっかく青雉との戦いを避けたのに、藤虎とシーザー争奪戦をしていては意味がありません

あ、そうか。
シーザーはどの道海軍に発見されてはいけないのですから
海軍を呼び込むデメリットが大きすぎますね。


> ちょっと、飛躍して考えてみたのですが、ドフラミンゴが政府と新たな取引をした可能性があるのではないでしょうか?
> 例えば、コロシアムに参加した賞金首の引き渡しとか...
> 殺し合いをさせたあと、弱った所を捕らえ海軍に引渡す。それと引き換えにシーザーの身柄を確保する...
> 藤虎はその視察に行ったのではないでしょうか? それを示唆する描写がないのが難点ですが
>
> ドフラが一体何を考えているのか
> 興味はありますが、納得のいく答えが出ないでいます

メラメラをエサに集まった賞金首を引き渡すことで
シーザーとの一件を見逃してもらう。
政府上層部と取引できる若様ならやってやれなくはなさそうですね。


> 来週は休載か~
> 末長くONE PIECEを読むためには仕方ないですね。尾田先生にはしっかり休んで英気を蓄えて欲しいです


これ以上悪化されても大変ですしね。
仕方ありません。
2013.06.22 Sat 13:23 | URL | psychobind
Re: タイトルなし
たまごさん
コメントありがとうございますm(_ _)m


> 【トンタッタ族】
> >ロビンちゃんのビックリ顔はなかなかにレアですね。
> >というかこれが初めてか?
> ロビンの主観シーン(?)というのは初めてかもしれませんね
> 仲間になったばかりの頃からだんだんと心開いていくロビンの描写はとても好きです。
> これも、自分の心情を悟られまいとしない、そういう意味で↑の描写の一つでもあるんでしょうね。

当初はまったく顔芸のなかったロビンちゃんが
だんだんと崩れてきたのは微笑ましくありますねw


> 【片足の兵隊】
> >にしてもなぜレベッカは勝たないと兵隊さんと暮らせないんでしょうか。
> >剣闘士は優勝しないとコロシアムから外に出られない、とか?
> 兵隊さんがフランキーと去っていくときの
> 「こんなブリキの目からは… 涙も出やしないがね…」という台詞
> 何となく、おもちゃにされてしまった人間の台詞のように思えるんですよね。
> だから、(多分)その元凶であるドフラミンゴを
> レベッカはコロシアムで勝ってメラメラをゲットして、兵隊さんは小人たちと協力して
> なんとか倒すか何かして元の肉体を取り戻そうとしてるとか、
> そうしないと一緒に暮らせないというより、元に戻ったら一緒に暮らそう
> ということなんじゃないですかね

なるほど。
確かに「かつては人間だった」人物のセリフと考えれば
すんなりいきますね。


> 【南東のビーチ】
> >前門の虎、後門のフラミンゴ状態のローさんですが、
> >ここは無難にトンタッタ族に助けられるパターンですかね。
> いやしかし、トンタッタ族は未知数ですが、
> 多分地下の王国に隠れるくらいしかできないですよ
> とりあえずシーザー(心臓抜き)が渡ってこの場は凌ぐ、くらいしか助かる道はないですよね…

たぶんそんな流れでしょうねー。
あるいはローはここでつかまってしまうのかもしれないですが。
で、あとでベポとかと一緒に救出とか。
2013.06.22 Sat 13:33 | URL | psychobind
Re: タイトルなし
pltoさん
コメントありがとうございますm(_ _)m


> ◆暗殺教室
> >【寺坂】
> 「暴君」などと呼ばれたせいで、
> 某漫画の某パートリーダーを連想しましたが、
> 覚醒したらどれほどの活躍を見せてくれるでしょうか。
>
> 寺坂の武器を推測してみると、
> まず、「繊細なところに目が行く」とシロに評価された「観察力」。
> そして、1話の「改造手榴弾」を作製したのが彼だった場合、
> 「工作技術」「発想力」といったところでしょうか。

暴君(笑)とならないよう頑張って欲しいですね。

寺坂も仰るような謎の技術力があるんで
今回も今後にも期待できそうでしょうか。


> >【昼食タイム】
> 原さんは、ガッツリ食べてましたねぇw
> ・・・なんかあのコマの原さん、妙にデカくないですか?
> お弁当や飲料のサイズに合わせて、巨大化したのだろうか・・・。
>
> 生徒の昼食が細かく描き分けられていて、
> 松井先生、力入れてるなーと感心しました。

実は原さんは食事をとると巨大化する特技がw
メイン回も食事の話かもですね。


> >【イトナ】
> 今回は完全耐水っぽいですが、以前も
> それなりの防水性はあったのかもしれませんね。

シロさんも弱点は熟知しているでしょうから
イトナに耐水加工くらいはしてたかもですね。


> >【シロさん】
> こんな外道な作戦を展開してしまったら、
> ド怒りモードの殺せんせーにぶち殺されてしまう・・・。

今回はド怒り避けられないでしょうね。
シロさんの運命やいかに。


> ◆その他作品
> >【ハイキュー!!】
> 『ソーマ』とvs四宮と同じく、結果が読めない
> 緊迫した展開が最後の最後まで続きますね。

この漫画始まって以来くらいの白熱した展開が続きますね。
どう決着させるのか。


> >【SOUL CATCHER(S)】
> 打樋先輩のときと違い、
> 音羽は部員から慕われていないのが
> 問題解決を困難にしてますよねぇ。
> 面倒見のよさそうな部長も、匙を投げてますし。
>
> 音羽の意識も、変えていく必要がありそうですね。
> 音羽がやっている、他人の演奏技術を自分に合わせるよう
> 強制する態度は、父親が音羽に強いていることと同じ・・・
> みたいな論で、音羽に考えを改めるよう迫るのかな。

まずは暴君先輩と部員たちとの関係修復が先で、
それでもって成長した暴君先輩が
父親を説得しにかかる、という流れですかね。

言われてみれば、
暴君と父、暴君と部員の関係って
似た感じですしね。


> 打樋先輩は、人格変わりすぎですよねw
> 刻阪の嫉妬丸出しも笑いましたが、一番は打樋先輩。
> インパクトが全然違います。

トゲ抜かれまくりで驚愕しましたw。
そらみんなに好かれるわ。


2013.06.22 Sat 13:49 | URL | psychobind
Re: タイトルなし
mitukiさん
コメントありがとうございますm(_ _)m


> ワンピ
> 身包み剥がされそうなロビンがエロいw
> 少年誌でいいんですか?!

間違いなくその道の人にネタにされますねw


> ナルト
> 予告がすっごく不安。。
> 予想なんですがサスケのカグツチがマダラさん
> に消されるんじゃないかと。マダラさんの眼の能力
> 明かされてないし。

マダラさん、そろそろ活躍の場が与えられそうですしね。
だいぶ待ちぼうけ食らってましたし。


> ソウルキャッチャーズ
> 怪獣のバラードなつかしい!タイトルの元ネタは
> 合唱曲です。歌詞がまさに音羽先輩のイメージそのもの
> ぜひ調べてみてください。

なるほど。元ネタの歌があったのですね。
「人を愛したい」とかそのまんまですね。


2013.06.22 Sat 16:41 | URL | psychobind
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