日本人に生まれながら漫画やゲームを楽しまないのはアメリカ人に生まれながらハリウッド映画を楽しまなかったりスペイン人に生まれながら闘牛を楽しまないのと同じだと思うブログ。

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週刊少年ジャンプ2010年12号の感想と予想
2週連続で人物の顔が入らない背表紙ってのも
どうかと思うんだ久保師匠。

今週あばらい君ってことは
今後は白哉兄様、ギン、剣八、十一番隊の皆様、
って感じに続いていくんだろうか。

あ、それ以外にも空鶴とかガンジュとかいたなあそういえば。
○LOCK ON!
-露出魔
の表現に笑ったw
あそこ輝いてますがな。

そこは何かこう、フキダシで隠すとかさあ。


-主人公
キャラとしては十分に濃いし、
「女好き」という性格は、女性さえからんでいれば
どんな事件にも首を突っ込ませられるから
作者的に考えて扱いやすい設定でもある。

が、いかんせん特殊能力の方が地味。
この漫画がこれからどんな方向に向かっていくのかにもよるけど、
能力にあまり発展性がなく、かつ絵的に映えない。
先行きがけっこう怪しそうなんだけどこれからどうすんのか。

あと、その右目の能力について結局なにも説明がなかったのは、
読切版からそんなに間があいてないから
1話目では説明なくても大丈夫だと判断したからなのか。


○明光義塾

なんだこの4コマw


○ONE PIECE

来週休載だからと気合入れすぎたせいか
めっさ長くなってしまいました。
興味ない話題は遠慮なく飛ばすこと推奨。

-覇気vs自然系
覇気でもって自然系能力者を攻撃したときにどうなるのかが
いまいちわからんという意見を良く見かけるので
ちょっと整理してみる。

以前も書いたことあるんですが(宣伝)、
たぶん覇気には悪魔の実の能力を無効化する効果はないんですよ。
ただ単に、覇気をまとった攻撃ってのは
「自然系能力でも防げない攻撃」なだけだと思うんです。

先週の話で、赤犬がマルコとビスタから覇気ありの斬撃を受けてました。
切り口はマグマ化してましたが
「クッ」と言っていたのでダメージは受けてるはず。
が、覇気で斬られたとしても能力が失われるわけではないので、
切断された体は自然系の能力で元に戻るんだと思います。

一方で、今週の話で白ひげに覇気ありで殴られた際には、
赤犬は殴られたところはマグマ化しておらず、
普通にダメージも見て取れました。
これは、「打撃」には人体欠損の効果がないからでしょう。
「斬撃」は人体を欠損させるので、その欠損した部分は
マグマ化で元に戻るがダメージまでは回復できない。
「打撃」では別に人体は欠損しないためマグマ化しないし、
ダメージはもちろん回復しない。

赤犬だけでなく、クロコダイルもスモーカーも
覇気による打撃を受けた際には砂化や煙化せずに吹っ飛んでいたので、
まとめますと自然系能力者は
・覇気による打撃はそのまま喰らう
・覇気による斬撃はダメージを受けるが欠損部分は元に戻る
んだと思います。

あと、自然系にもそれぞれの実ごとの特色があって、
例えばモクモクやスナスナとかは
覇気なしの攻撃はすべて貫通してしまいますが、
ヒエヒエだけは覇気なしの攻撃も貫通しないんですよ。
(ロングリングロングランドでのvsルフィより確定)

これはたぶん、ヒエヒエは現在唯一の
「固体に変化する自然系」なので、
流動化して攻撃を貫通させることができないんでしょう。
つまり、覇気があってもなくても、
攻撃そのものはヒエヒエには当たるわけです。
覇気がないともちろんダメージは通らないけど。

で、何で突然ヒエヒエの話になったかというと、
他の自然系とは違って、青キジだけは覇気ありで殴られたときに
氷化して砕けているんですよ。(vsジョズ)
これはなぜかと考えると、
ヒエヒエは元から覇気の有無に関わらず攻撃が当たるので、
覇気の有無に関わらず攻撃されれば体が氷化するんでしょう。


-エース
特に蘇生とかの話も出なかったし、
死亡したのは間違いないでしょう。

そうすると気になるのは、
この戦争が終わったときのエースの「死体の行方」です。
もし、エースの死体が
モリアやベガパンクの手に渡るような事があれば、
それはルフィにとって最悪の展開に繋がるでしょう。
エース本人ではないにしろ、悪夢の兄弟対決が。


-信念
エースが挑発に乗ってしまった件について、
つらつらと思うところを。
特にオチはないです。

確かにあのときエースは挑発に乗るべきではなかった。
この意見はもっともですし正論です。

が、ONE PIECEという作品では、メインキャラたちは時に
自分や仲間の命を危険に晒してまでも
自分の中の「譲れないもの(信念)」を貫いています。
ゾロもサンジもベルメールも。
(かといって作中でそんな行動が賞賛されているわけではなく、
ほとんどの場合は別のキャラからその行動を非難されている)

そしてエースにとっての「譲れないもの」は「白ひげ」だった。
もともと黒ひげを追うことになった動機もそうですし、
扉絵連載でも白ひげを侮辱されて暴走している。
白ひげへの侮辱を見逃すということは
エースにとって信念を曲げることに等しく、絶対に看過できるものではなかった。

エースに対して
「状況が状況なんだから、挑発に乗るなよ」
と言うのは、
サンジに対して
「コック仲間に危険が及ぶんだから悪人に飯やるなよ」
「仲間の命がかかってるんだから女でも蹴れよ」
ベルメールに対して
「殺されるくらいだったらナミは娘じゃないって認めろよ」
と言うのと同じことだと思うんです。

確かにこれらの行動は正しくない。
しかしONE PIECEのキャラクター達は信念に反する行動はとることはできない。
キャラクター達が信念を絶対に曲げないからこそ、
ONE PIECEという作品は"ONE PIECE"足り得ている。
この「信念を貫く」という作品の姿勢が合わない、
という人はもちろん沢山いらっしゃるでしょうが、
これこそが東の海の頃から一貫してきたONE PIECEのスタイル。

エースが挑発に乗ったことで沢山の批判がでましたが、
ONE PIECEという作品の軸はブレなかったと思います。

まあ、身も蓋もないことを言ってしまうと、
尾田先生が赤犬に挑発なんてさせなきゃよかったんですけどね。


-サロメ
特に重要でもないですがハンコックの蛇の名前が判明。

ハンコックはこのまま戦場を抜け出してルフィについていきそうな。
ジンベエはもうハンコックの事情を知ってるはずだし。


-黒ひげ海賊団
黒ひげキタ━(゚∀゚)━!!

うんうん。来ると思ってましたさずっと前から。
一安心。

一緒にいるのはインペルダウンで名前だけ出てた
伝説級の囚人達とみて間違いなさそうですね。

史上最悪の女囚 カタリーナ・デボン
は左にいるドーラみたいな女囚人、
巨大戦艦 サンファン・ウルフ
はあの巨大な栗みたいな奴、
大酒のバスコ・ショット
は後ろで酒飲んでる奴、で間違いないんだけど、
一番左にいる角生やした逆白髭の爺さんは誰??

こいつは囚人服を着ていないので囚人ではない。
かといって服装からしてインペルダウン職員でもない。
つまりこいつはインペルダウンにいた人物ではない。

となると、こいつが黒ひげ海賊団に合流できた場所は
マリンフォード以外にはない。
つまりこいつは最初からマリンフォードにいた人物。
自分の頭で考え付くのは、
こいつが「ベガパンク」で、最初っから黒ひげと繋がっていた、
くらいしか。

パシフィスタやボディーガードである戦桃丸がいるってことは
ベガパンクがここにいてもなんら不思議はないし。


あともう一つ。
黒ひげ達がインペルからマリンフォードまで来るのに、
普通に考えて軍艦を奪ったんじゃないかと予想されるけども、
サンファン・ウルフの巨体を普通の軍艦で運べるとも思えない。

となれば、新キャラの誰かが
黒ひげ海賊団全員を運べる何かの能力者であるか、
それともインペルダウンで軍艦よりもでかい乗り物を発見したか。

答えは後者で、それが実はポセイドンでした、
とかなら予想的中なんだけどな。


○リボーン
-白白目
ファンの方には大変申し訳ないが、
カカト落とし喰らって白目剥いてる白蘭さんのコマが
今週のジャンプで一番笑ったところだった。


○HUNTER×HUNTER
-零式
まったく本編とは関係ないけど、
零式でできたクレーターの大きさを見ていると、
ウボォーギンの超破壊拳なら王でも殺せる気がしてきた。

あと、会長に限らず、
漫画に出てくる「百式」って
1~100までは普通に日本語で言うのに
0だけは「ゼロ式」って英語で言うのは
たぶん斉藤一さんがいけないんですよね。


○賢い犬リリエンタール

-掲載順
ね?
だから先週のは単行本作業による原稿遅れだったんですって。
たぶんきっとおそらく。


-あたらしい黒ふく
016さまとオリガもいいんですが、


紳士ウィルバーの第2回に出てきた

rili.jpg
引用元:週刊少年ジャンプ2009年53号409ページ

このおねーさんの再登場を海よりも深く希望しています葦原先生。

あと明らかに続き物の話なのに
あたらしい黒ふく(1)とかってなってないのはなんでだろう。


-016(14)
電話番号みたいになってしまった。

016さまは14歳とのことだけど、
兄はすでに誕生日を迎えていて15歳だから、
016さまの誕生日によっては2人はタメの可能性も。

2人は昔同じ学校に通っていて、
016さまが兄を一方的にライバル視してたとかそんなかなあ。
あるいは日野博士と016さまになんか関係があって、
016さまが兄のことを一方的に知っていたとか。


-マンティス
今までは、この漫画が現実世界と大きく異なっていたのは
リリエンタールの存在くらいだったけど、
空とぶマシンとかアキラを影縫いした道具とか出てきて
一気に世界観が広がった感じですね。

神堂の技術でこんなのができるなら、
それの上を行ってそうな日野博士って
本当にキテレツみたいな人なんでは。


-うちゅうねこ
すっかりアキラのスタンドみたいになってますな。

ねこはシュバインさんの制止がなかったら
何をするつもりだったんでしょう。
メガント猫パンチか?

あと「これは・・・?」のコマのねこの顔が
可愛い超可愛い。


-日野データ穴埋め
  兄             妹               弟
家事を担当        ひきこもり        リリエンタールを自称
銃を瞬時に解体     拳法の使い手        超常的現象を起こす
目がいつも笑っている 目がいつもすわっている 知能が高く言葉を喋る
                                二足歩行

兄の苗字の後ろがフキダシで隠れているのは
やはり兄にも本名があるということなのか。
てつこは(妹)だったけど。


-紳士ウィルバー
LLLともども年齢不詳。

しかし短い出番だというのに
今週の紳士は名言連発ですな。
紳士爆発大暴れですな。

結局016さまに追い詰められて
犬と幽霊と紳士とロン毛で
逃亡劇を繰り広げる新シリーズに入ったら
一生葦原先生についていきます。入らなくてもついていきます。


○バクマン
-ラッコ
アニメ化おめでとうございます平丸先生。

しかし
「夕方を狙っていたがオファーがこないので深夜でいいや」
ってこれまんまデスノートのことじゃないのか。
あるいはネウロかもしれない。


-静河流
急にイケメンじゃなくなった気がする。
そして謎の顔芸キャラへ。

正直この人の漫画内の立ち位置がよくわからん。
考えられそうなのは、時期の新連載で入ってきて
人気の振るわないタントと打ち切り争いを繰り広げるとか。

あるいは、意外とひきこもり状態から投稿してくる新人が多いので
それらの人に対する大場先生からのメッセージ役なのかもしれない。

ともかく、カラフジカルの人みたいにフェードアウトしていかなきゃいいが。


○PSYREN
-作戦失敗
チップ融解作戦は失敗。
しかしながら祭先生の奇病はこれで解決できたわけなので
まったく進展がなかったわけでもなく。

5thの招集までにはまだ時間があるはずだけど
来週から何すんだろ。

1:弥勒による未来の星将オーディション開催
2:ここでまさかのヒリューさん帰還
3:ジュナス&理子による愛の(?)逃避行
4:雨宮さんの精神世界にダイブしてアビ宮さんを救いに
5:武智刑事のガサ入れ
6:カブト、レンタカー代をオジキに借りに行く

あー、ちょっと考えただけでもけっこうやることあったな。
挙げといてなんですがヒリューさんは帰ってこないと思います。


-雨宮さん
恥ずかしがるレアな雨宮さん。

ぶっちゃけもう先週の
「俺が守ってやっから」
で両思いカップル成立とみなしていいような気もするが。

アゲハ側の心理描写がないのがちょっと不気味だけど。


-団員募集
やってきた二人の人影は、
右はフードで髪型が見えないからともかく、
左のはあきらかにドルキさんでもシャイナでもなく、
ここにきてまた新キャラが?

前情報皆無の新キャラではないとすれば
・億号
・太河
・グリゴリナンバーズの誰か
・元サイレンドリフト
くらいかなあ。

ただ、ナンバーズは普通に考えて野に放たれてるわけないし、
祭先生以外にサイレンのゲームをクリアした人ってのも
あまりいなさそう。
少なくとも祭先生が参加していた期間と
雨宮さんが1人で参加していた期間には
ゲームクリア者はいなかったようだし。

まあ、あれらが誰であったとしても、
設定的にジュナスより上のサイキッカーってことは
考えづらいから、今度の5thゲームでは
第三星将以降のランクが変わっているやもしれん。
ひょっとしたらドルキさんは第七星将までランクダウンしてるかも。
もう死んでるけど。


○彼方七変化

突然の最終回。

今まで掲載順が下位にならなかったのは、
たぶんギャグマンガを2連続掲載にはしたくないという
編集部の思惑があるんでしょう。

最後尾はジャガーさんの定位置だから、
彼方のアンケートがいかに悪かったとしても
後ろから2番目に置くわけには行かない。
だからこその掲載順からは読めない
突然の最終回ってとこでしょうかね。

内容については・・・
正直なところ、「悪くはない」、
それ以上でも以下でもなかった。
ってところが、現在のジャンプの熾烈な打ち切り争いに
付いていけなかったんじゃないかなー。

個人的な意見ですが、現在の打ち切り争いって
ジャンプ史上稀に見る大混戦だと思うので。


○ジャガーさん
これ、掲載ページ直前の
「ひどい一発ギャグ大募集結果発表」
を見逃した人にとっては意味不明な回ですよね。
特に立ち読みの人とか見逃してそう。
しかしカオスだw

それはそれとして、一番面白かったのは
(っていうか使いやすそうなのは)
「鼻がちがう」でした。
その後の「一発ギャグをはきちがえてるよ」
ってツッコミも良かった。
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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

| ジャンプ感想 | 21:33 | トラックバック:0コメント:6
コメント
はじめまして
楽しく読ませてもらっています。

 デスノートのアニメ化なんですが、アニメ化の話自体、複数のテレビ局から持ちかけられていたのを、原作者が「内容がアレだからアニメ化しないでほしい」と断ってたらしいです。

 リリエンタールは自分も好きなのですが、この作品に限らず、多くの新連載陣が二回目の(つまり、第二話以降の)センターカラーをゲットできていないので 正直人気はとれていないように思えます・・・悲しい。

参考までに↓
http://hamada.tsukaeru.info/jump/
2010.02.22 Mon 00:36 | URL | n
はじめまして。先週と今週のワンピは衝撃的でしたね。
>エースの死体の行方
ありえそうだと思いました。

ルキア対アーロ二ーロ見たいな(泣)
そうなったらいやだ思う反面、面白そうだと思う自分がいます。(汗)

久保師匠じゃあるまいしそんな鬼畜なこと尾田っちは
しないと思いたいですが(苦笑)
2010.02.22 Mon 19:33 | URL | mituki
nさん

コメントありがとうございますm(_ _)m

>デスノートのアニメ化なんですが、アニメ化の話自体、複数のテレビ局から持ちかけられていたのを、原作者が「内容がアレだからアニメ化しないでほしい」と断ってたらしいです。
へー、そうだったんですか。
情報ありがとうございますm(_ _)m

確かに、内容が内容ですからね。
大場先生のその対応は自然な気がします。
ということはラッコとはむしろ真逆か。


>リリエンタールは自分も好きなのですが、この作品に限らず、多くの新連載陣が二回目の(つまり、第二話以降の)センターカラーをゲットできていないので 正直人気はとれていないように思えます・・・悲しい。
リリエンタールはAmazonのレビュー数だけなら
圧倒的なんですけどねー。
やはりジャンプのメインの読者層にはまっていないからでしょうか。

そういや、最近の新連載でセンターもらったのって
べるぜバブくらいしか思いつかないですね。
そして黒子は貰いすぎ。
2010.02.22 Mon 19:50 | URL | 管理人
mitukiさん

コメントありがとうございますm(_ _)m

>ルキア対アーロ二ーロ見たいな(泣)
そうなったらいやだ思う反面、面白そうだと思う自分がいます。(汗)

久保師匠じゃあるまいしそんな鬼畜なこと尾田っちは
しないと思いたいですが(苦笑)

本当にそうなってしまったら、
おっしゃられている通りBLEACHか
もしくはHUNTER×HUNTERの領域ですよねもはや。

カイトを見たゴンのごとくルフィがプッツンしないかどうか。

ゾンビになって体に縫い後のあるエースなんて見たくないですからね~。
なんとか尾田先生には思いとどまって欲しいところ(^^;)
2010.02.22 Mon 19:58 | URL | 管理人
はじめまして。
いつも深い考察を楽しみにしてます。
またPSYRENの人物相関図を利用させてもらってます。

確かにこんなに打ち切りレースが混戦状態なのは初めてみます。
個人的にPSYREN、リリエンタール、ほけ神は残って欲しいが……
今回と次回の新連載の前者は混戦状態に入ってこれず、後者は連載向きの話では無いと思うのでどちらも一年以内で打ち切りでは……と予想します。
2010.02.22 Mon 21:33 | URL | kindani
kindaniさん

コメントありがとうございますm(_ _)m

>いつも深い考察を楽しみにしてます。
またPSYRENの人物相関図を利用させてもらってます。

これはありがたき幸せm(_ _)m
ありがとうございます。励みになります。


>個人的にPSYREN、リリエンタール、ほけ神は残って欲しいが……
今回と次回の新連載の前者は混戦状態に入ってこれず、後者は連載向きの話では無いと思うのでどちらも一年以内で打ち切りでは……と予想します。

ですねー。
今の連載陣って、なんというか穴がないというか、
打ち切られるべきクオリティのものがほとんどない気がするので
どれを打ち切っても勿体無い感じが。

新連載はどちらも連載経験なしの新人なので、
やはりこの打ち切り争いの中に飛び込んでくるのは
厳しそうですね。
LOCK ONは第一話を見た感じだとおっしゃられる通りになりそうですかね。
四ツ谷の方は、保健室とちょっと被り気味なのも厳しいかもしれません。
2010.02.23 Tue 21:44 | URL | 管理人
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